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民主党・無所属クラブ内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,433
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
2005/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会33 件・33%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,433 20 を表示
民主党・無所属クラブ2005/07/26

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○藤村委員長 次に、石井郁子君。

民主党・無所属クラブ2005/07/26

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○藤村委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 本日、参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただき、また、委員の質疑に対しまして丁寧にお答えをいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

民主党・無所属クラブ2005/07/20

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号

○藤村委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 青少年問題に関する件の調査のために、来る二十六日火曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2005/07/20

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号

○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る七月二十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 おはようございます。ちょっと変則な、一こまだけ午前中ということで五十分間の質問をさせていただきます。民主党の藤村修でございます。 きょうは、ただいま議題となっております法改正についてを中心に質問したいと思います。 まず冒頭、今起こっている喫緊の課題として、マラッカ海峡における日本船舶襲撃事件の件、大変困った事件だと思います。邦人二人とフィリピン人一人が拉致されていて、いまだよくわかっていないというきょうの朝の報道ではございま…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 政府においては、四つのそれぞれ部署で連携をとりながらということでございましたが、本当に、縦割りにならないように、こういういわば危機対応ということでございますので、よろしくお願いしたいということと、それから、外務省においては、お伺いする範囲では、領事局長を長とする対策本部をオペレーションルームに立ち上げということでございます。外務省における対応、そして今後の対策等についてお伺いしたいと思います。

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 とりあえず、お伺いしました。 今議題となっておる法案にもかかわりがあるのは、すなわち邦人保護という問題で、今回在外公館がそれぞれお働きになるんですが、私、きのうのお昼のテレビニュースでその船長さんの家族の方のコメントは、直接ではありませんが、とにかく新聞報道、テレビ報道などしか情報がなくて本当に不安ですというコメントでありました。 この際、本当に、邦人保護という観点からいえば、外務省はできるだけそういう家族の方にも細かく情報…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 ですから、今の御説明では七という数字の根拠というのは何もなくて、七増七減だというお話であったと思います。七つという目標数字を掲げてしまうことに若干私は無理があったように思います。しかし、その計画に基づいて、今回、これは三年目になりますので、一応仕上げの年になるんでしょう。 今逢沢副大臣おっしゃっていたとおり、この十年だけ見ていても、外交案件というのが本当に日本の中での国政においても物すごくふえている、これは実感として多分皆さ…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 私は昨年、この外務委員会で、対象となっていたブラジルの一番南の州にあるポルトアレグレの総領事館廃止については御意見を申し上げたところであります。結果、今回廃止といいながらも、やはり今おっしゃった幾つかの観点を考慮したら、母艦は別に置いて、出張駐在官事務所という形で必要な領事業務などを続けるということで、一つその点はそれでよかったと思っております。 ただ、日本の国内の行革と違って、国際的に日本の外交をもっと強くしていきたいとい…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 だから、何度聞いてもよくわからないのは、例えばニューヨークでも、外務省の場合はワシントンの一等書記官を基準にしているということは聞きましたが、どこかを基準にしたときに、まずその基準の額はどう決めるのか。今、官房長の説明は、特勤手当と通常経費だと。 それでは、この通常経費は、しかし、いわゆる為替変動とか地元の生活費とかによってまさに大きく変動するし、都市別の差というのはそこから出てくるんだろうと思うんですね。特勤手当はちょっと…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 外務大臣、よくわかりましたか。 外務省の説明によれば、この五年間ぐらいで大使は四割ぐらい在勤基本手当を減らしているんですね。総領事クラスでも二割五分ぐらい減らしている。一般の方も二割近く減らしている。日本の公務員で、確かに人事院勧告などで横ばいないし若干のマイナスというところはあるんですけれども、これは減らし過ぎだ、逆に言えば過去が高過ぎた、どっちがどっちかはわかりません。 ただ、どっちかを判断するにおいても、一体この在勤基…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 町村大臣、これは実は去年の三月に審議したときに、当時の川口外務大臣も、外務人事審議会という外部の人に来ていただいている審議会にそういったデータを報告しているということですけれども、このプロセスをより一層透明化するためにどうしたらいいだろうかということで検討してもらいました、ホームページ等を通じて公開していくという姿勢ですということを答弁しているんですよ。 ですから、私も、当然、今回この案件を審議するんですから、さっきの副幹事…

民主党・無所属クラブ2005/03/16

162衆議院 外務委員会 第3号

○藤村委員 時間が来てしまいましたので、今ちょっと言いっ放しで、お答えはまた次回にでもと思っております。 町村大臣が昭和五十七年に、まだ選挙に出られる前に出された、町村信孝「熱闘の時代」という本をちょっと読ませていただきました。古い本です。ここに、例えば、「日本が自分自身で国を守る気概と相応の防衛力を確立することを前提として、日米同盟をはじめとして、西側諸国などとの連携を強化することによって、国の安全を図ることが重要である」など、今おっ…

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官山本信一郎君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、法務省保護局長麻生光洋君、厚生労働省大臣官房審議官北井久美子君及び厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 次に、水島広子君。

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時開議

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。水島広子君。

民主党・無所属クラブ2005/03/15

162衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○藤村委員長 次に、泉健太君。