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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/03/20

26衆議院 社会労働委員会 第27号

○藤本委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1957/03/20

26衆議院 社会労働委員会 第27号

○藤本委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑もないようでございますので、三案についての質疑は終了したものと認めます。 次会は明後二十二日午前十一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

自由民主党1957/03/19

26衆議院 本会議 第22号

○藤本捨助君 ただいま議題となりました美容師法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 近年、近代人の文化生活は非常に進歩向上を遂げて参りましたが、美容業界の実態もまた、国民の保健衛生とともに、その技術面もいよいよ高度な理論と知識とを必要とするに至って参ったのでございます。しかるに、現行の理容師美容師法は美容業を理容業とともに一括処理いたしておりまして、このことは近年の斯業の発展を著しく妨げるのみなら…

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 失業保険法の一部を改正する法律案を議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。八木一男君。

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 八木君にちょっと申し上げますが、参議院の内閣委員会で労働省所管の法案が討論採決になりますので、大臣を待っておられますから、大臣への質疑は後に保留して下さい。

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 了承いたしました。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 休憩前の質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 滝井さん、予鈴が鳴っておりますから、結論をお急ぎ下さい。

自由民主党1957/03/19

26衆議院 社会労働委員会 第26号

○藤本委員長 次会は明二十日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1957/03/18

26衆議院 社会労働委員会 第25号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案及び公衆衛生修学資金貸与法案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/03/18

26衆議院 社会労働委員会 第25号

○藤本委員長 了承いたしました。

自由民主党1957/03/18

26衆議院 社会労働委員会 第25号

○藤本委員長 八田貞義君。

自由民主党1957/03/15

26衆議院 社会労働委員会 第24号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案、児童福祉法の一部を改正する法律案及び参議院におきまして継続審査し、送付されました食品衛生法の一部を改正する法律案の三法案を一括して議題とし、審査を進めます。まず趣旨の説明を聴取いたします。厚生大臣。

自由民主党1957/03/15

26衆議院 社会労働委員会 第24号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。なお、ただいまの各案の質疑応答は後日に譲ることといたします。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

自由民主党1957/03/15

26衆議院 社会労働委員会 第24号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許します。赤松委員。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 本会議 第20号

○藤本捨助君 ただいま議題となりました健康保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案の三法案につき、社会労働委員会における審査の経過並びにその結果の大要を御報告申し上げます。まず、健康保険法等の一部を改正する法律案について申し上げます。健康保険制度は、今や、わが国の社会保障制度の中核をなす制度として、労働者の生活に不可欠の重要な意義を有しておりますが、近年その医療費は年を追うて…

自由民主党1957/03/13

26衆議院 社会労働委員会 第23号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 この際一言申し上げます。私は委員長就任以来及ばずながら当委員会におきまして、正常な議事の運営と高度な審議を進めますために、鋭意努力して参っておるのでありますが、事志とたがい一昨日のような事態を招致いたしましたことはまことに遺憾に存じております。今後なお一そう留意いたしまして、両党委員相携え、互いに信義を尊重しまして正常な議事の運営と、高度な審議を進めることに精進いたしたいと存じておりますから、何と…

自由民主党1957/03/13

26衆議院 社会労働委員会 第23号

○藤本委員長 八木一男君。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 社会労働委員会 第23号

○藤本委員長 岡本隆一君。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 社会労働委員会 第23号

○藤本委員長 ただいまの岡本委員の発言中不穏当なる部分がありましたならば速記録を取調べの上適当な処置をとりたいと存じますから以上御了承願います。 これにて内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案外二案に関する発言は終了いたしました。 なおこの際申し上げます。一昨十一日の本委員において、内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案外二案並びにこれら三案に対する修正案の採決に際し、起立総員と宣告いたしましたのは、社会党委員が退場された結…