藤岡隆雄
会議録に記録された「藤岡隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- こども・子育て9 件
- 地方創生7 件
- スタートアップ4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 検討を早くということはおっしゃられていないんでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 古川法務大臣、これは実際、どういう指示をいただいたんでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 ありがとうございます。 そこで、私もいろいろなレクを受けていて、当然、現場の職員の方は一生懸命やられて、本当にいろいろなことを教えていただいております。ただ、例えばこういう問題はどうなんだろうといろいろ話をすると、いや、まだ政府部内で受け止めるところというのがちょっとはっきりしないという話も多く聞いております。これは、避難民の受入れに関して、司令塔というのは一体どういうふうな形になっているのか。 ある意味、よく古川大臣も、関…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 ありがとうございます。 今、法務省、いろいろと、所掌の範囲もあるということもありました。よく内閣官房でいろいろな準備室をつくられたりとかして、政府全体で取り組む場合にされていると思います。これは内閣官房が司令塔ということでよろしいでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 本当に早急にこれは結論を出していって、やはり国際社会に訴えていく必要があると思うんですが。 今少し分かりづらかったんですが、内閣官房が責任を持ってこれは進めるということでよろしいんでしょうか。そこをもう一回お願いします。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 ちょっとまだはっきりしないところはありましたけれども、いずれにしても、本当に速やかに、極めて早急にまさにこれは行っていただきたいので、何か、責任のなすりつけ合いじゃなくて、あの省庁この省庁と縦割りになってということがないように是非お願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。古川大臣、是非よろしくお願いします。 続きまして、避難民の受入れ、続けていきたいと思うんですけれども、私も昨日、コルスンスキー大使のところにお目…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 ありがとうございます。 実は、私、昨日お目にかかったときに、外務大臣や経済産業大臣や財務大臣やという話はありましたけれども、まだちょっと古川大臣と直接話しているような感じじゃなかったものですから、じゃ、私、この法務委員会の場で話してきますということも申し上げてきました。 古川大臣、是非、こういう時期です、すごく大使もいろいろな思いを持たれています、直接お話を聞いていただく、やっていただくということでよろしいでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 ありがとうございます。古川大臣、是非お願いしたいと思います。 鈴木外務副大臣にもちょっとお聞きしたいんですけれども、大使に直接会って、このウクライナの関係、いろいろな要望を直接お聞きしていただいているでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 大使館の方にも、お邪魔をされて、お伺いしたということはあるんでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 こういう状況でございます。是非、手厚く大使館の方もフォローして、やはり政府として連帯を示していくということが必要だと思いますので、お忙しいと思いますけれども、大使館の方も訪問して、本当に連帯を示していただきたいなということを申し上げておきたいなと思います。 さて、続きまして、この避難民の受入れに関して具体的なところに行きたいと思うんですけれども、これはUNHCRからのお話でありますと、二百万人を超えるというふうな話が、今、避…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 今、ポーランドなど、いろいろなほかの国で避難民の方から相談がある場合に、生活支援も含めて、いわゆる就労などいろいろな支援、ビザの問題、いろいろなことを含めてきちっと話ができないと、日本に避難するということの判断にならないと思うんですね。こういうことも考えて、今政府で、この避難民の受入れの在り方について、やはり結論を早く、早急に示していかないといけないと思うんですね。 ちょっとまだ第三国定住の受入れの話もあるんですが、先に、避…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 本当に、避難される子供の方の教育の支援、是非これをお願いしたいと思います。 そこで、避難民の受入れに関して、いわゆる難民なのかとか、難民ではないがどういう形なのかという、この受入れの在り方というのが昨日も議論されているということを思います。 難民条約上の難民に該当するかというところで、日本が非常に限定的に解しているというところの課題があるんですけれども、まず、難民申請から認定などの結果が出るまでの時間、今これはどういうふうに…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 二十五・四か月ですと、二年を超えるということでございますから、難民の定義に該当するかどうかに加えて、この処理期間ということを考えますと、とても避難民の受入れに、この制度でどうなのかということが当然出てくるということだとは思います。 そういう中で、避難民の受入れに関して、今政府も、いわゆる難民条約上の難民とは別に、ミャンマーからの避難民、例えばタイやマレーシアに行かれた、そこから更に日本に受け入れるということで、第三国定住の難…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 大臣、本当に前向きに御答弁いただいたことをまず感謝を申し上げたいと思います。 ただ、やはり事務方の皆さん、これはどうしてもなかなか言えないと思います。こういう話をしても、当然、いや、これはアジアの範囲になっています、なかなかこれは使えません、それは事務方だとどうしてもそういうふうな答弁を大臣に示さざるを得ないというのは、私はそこはよく分かります。 だからこそ、政治決断でやはり、アジアに絞っているんだったら、それを今回広げられ…
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 では、最後にお伺いしたいと思いますが……
第208回 衆議院 法務委員会 第5号
○藤岡委員 はい、済みません。 では、質疑を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○藤岡委員 立憲民主党、栃木県第四区の藤岡隆雄と申します。 今日は、国土交通委員会におきまして、初めての質疑ということをさせていただくことになりました。長きにわたる政治活動を支えてくださった地元の皆様にこの場をおかりして改めて感謝を申し上げ、そして、今日質問の機会を与えてくださった先輩また関係者各位の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。 冒頭、いつもつけている、私、イチゴ生産日本一で、栃木四区、このイチゴのバッジに加えて、ウクライナを…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○藤岡委員 ありがとうございます。 先ほどの渡辺周先輩議員の質疑においての協力プランについて、先ほど、残念ながら、まだ、見直しをする、停止する、中止するということをはっきりとおっしゃっていただけませんでした。 改めて、大臣、まず一般論としてお伺いしたいと思うんです。 ロシア、侵略、ウクライナに対する侵略、侵略国家に対して我が国は、また、今大臣おっしゃってくださいました、核を脅しに使っている国に対して、大臣、協力すべきなんでしょうか。お願…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○藤岡委員 大臣、まだ今、個別論に入っていなくて、一般論でお伺いしております。 改めて、重ねてお伺いをちょっとさせていただきたいのですが、昨日、昨夜報道でも、シェルターの仮診療所でお子さんを出産されたという報道がありました。また、ポーランドに避難されている方が四十万人を超える、また六十七万人の避難民というふうな話も今日も報道でも出ております。 一般論として、侵略国家に対して我が国は協力をするべき、してもよいのでしょうか。このことを、大臣…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○藤岡委員 大臣、私、昨日、ちょっと別の委員会になってしまうんですが、ロシアの経済協力担当分野の副大臣にお伺いしたところ、少なくとも、検討するということまではおっしゃっていました。もちろん、いろいろ残されている事項があるということも含めてですね。 国土交通分野に関しまして、先ほどの答弁におきまして、五千万、二千万、千五百万と予算、調査費を計上されているという話はございました。少なくともこれはすぐに止められると思うんですが、国土交通分野に…