藤岡隆雄
会議録に記録された「藤岡隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- こども・子育て9 件
- 地方創生7 件
- スタートアップ4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○藤岡委員 最後になりますけれども、本当に二度と絶対起こしていただきたくない、このことを強く申し上げたいと思います。 そして、この受注動態統計における令和二年度の二重計上の影響の算出結果を受けて、建設総合統計については軽微だというふうに今、報告書は出ておりますけれども、そもそもこの受注動態統計自体では非常に大きな影響がある、このことについて大臣の受け止めと、そして今後の再発防止、是非御見解をお願いしたいと思います。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○藤岡委員 ありがとうございました。 それでは、私の質疑を終わらせていただきたいと思います。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 立憲民主党、栃木県第四区の藤岡隆雄でございます。 本日も、地元栃木県四区の皆様に感謝を申し上げ、そして、質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位に感謝を申し上げ、質問に入らせていただきたいと思います。 冒頭、再び、胸から上に上げてはいけないということで、また資料の配付というのが認められないということでございました。本当に、残念ながら、何をそんなにこだわっていらっしゃるのかなと。例えば、こういう公の方の例をもって確認をさせて…
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 昨日お示しいただいたものから変わったということで、これは実際上は……(発言する者あり)お話ししますので、確認していますので。 逮捕時に、正当行為でないことが明白と言える場合は、実際上は想定されないということでよろしいでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 住居要件とかの話というのは御答弁には入ってこないんですか。ちょっと、もう一回、丁寧に読んでいただいてよろしいですか。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 今、重要な御答弁をいただいたと思います。想定されないということで、できないということを今おっしゃったということだと思います。本当に、こういう内容をきちっと、しっかりと周知をしていただきたいなということをまずは思います。 古川法務大臣、同じ見解でよろしいでしょうか。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 最後に一点確認したいんですが、では、できる場合というのはあるんですか、逮捕ができる場合というのが。国家公安委員長、お願いします。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 ゼロということでよろしいですか。確認させてください。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 最後に確認します、もう一回。ゼロということでよろしいですか、現行犯逮捕、ゼロ。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 そうすると、できる場合というのはどういう場合なんですか。そこをおっしゃってください。 これは、国家公安委員長、お願いします。私は、このことに関して、国家公安委員長にお願いします、大事な答弁でございますから。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 これは本当に大事な話でございますから、局長ということではなくて、これは今お答えになられておりませんので、できる場合があるんですかと私はお聞きしております。それに対してお答えをお願いいたします。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 そうすると、想定されない、結局、では、できる、できないといったら、これはどちらになるんですか。国家公安委員長、お願いします。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 同じ答弁の繰り返しということで、その点についてのお答えがちょっと得られないということに関しては、これにつきましては引き続き、このお答えがないということでございますから、委員長、これはお答えの方を是非お願いしたいと思うんですけれども、整理を。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 ちょっと速記を止めてもらってよろしいですか、速記を。(発言する者あり)いや、質問の趣旨は同じ趣旨でございます。だから、できるんですかと。できる場合というのがあるんですかということを私はお聞きをしております。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 大変恐縮でございますが、ちょっと、委員長、静粛にという注意をしていただいてよろしいですか。これは純粋にお聞きしておりますので。 これを、だから、想定されないということで、私も重要な答弁ですねと申し上げました。そうしたら、できる、できるというふうな話も聞こえてきました。実際、それで、できるのでしょうかと私はお聞きしております。これに関して、国家公安委員長から明確な今答弁がございません。私はそのことを申し上げております。 したが…
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 本当に、お答えになられていないということでございます。 いいですか。できるかできないかということで、想定をするしないということのところは今お聞きしました。想定していないんだけれどもできる場合があるというふうな形に、何か私には聞こえました。したがって、それができるのかできないのかというところでございます。 国家公安委員長、これは本当に、できるのかできないか、想定という言葉じゃなくて、できるのかできないのかということでお答えいた…
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 それは、法律上は可能で、じゃ、実際、逮捕しないということですか。それをお願いします。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 それはもう、できないというふうに、では、理解をさせていただきますけれども、よろしいですか。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 では、最後に古川法務大臣にお聞きしたいと思いますけれども、これは想定をされない、これはできないということでよろしいですか。
第208回 衆議院 法務委員会 第15号
○藤岡委員 では、実際上は想定されないということで、実際上はできないというふうに理解をさせていただきたいなということで思いますが。 それでは、次の質問の方に移らせていただきたいということを思います。 古川大臣にお聞きしたいと思いますけれども、死ねばいいのに、いつ自殺するのといった誹謗中傷というのは、これは侮辱に該当するんでしょうか。