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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,177 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2023/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 ちょっと今の議論、どうしても、聞いていても、決算剰余金のこの算定の在り方、少し明らかに、ちょっと納得ができません。 委員長、改めて、決算剰余金、幾らが見立てがふさわしいのかというのを、やはりちょっと整理して、この財務金融委員会に提出を、ちょっと御検討をお願いしたいと思うんですけれども。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 続きまして、井野防衛副大臣に来ていただいておりますけれども、確認させていただきたいと思いますが、四十三兆の防衛費に関しまして、事前に確認をしますと、これは為替の動向だとか物価の動向によってどのぐらい影響を受けるのかというところを私もちょっと聞かせていただいておりました。 為替レートにつきましては、令和五年度は百三十八円ぐらいか七円ぐらいかで見積もっていらっしゃると。ただ、令和六年度以降は百八円ぐらいで見積もっていらっしゃると…

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 四十三兆の範囲で対応するということでよろしいんでしょうか。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 財務大臣、よろしいですか。同じ考えですか。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 ありがとうございます。 では、防衛副大臣、ここで御退席いただいて結構でございますので、ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 ありがとうございました。 では、続きまして、税制措置のところを確認させていただきたいと思うんですけれども、税制措置につきまして、複数年かけて段階的に実施するということははっきりうたっていると思うんですね。そうすると、少なくとも令和八年度からは確実に、どんなに遅くても増税ということになってしまうんでしょうか。ここをちょっと確認させてください。大臣、お願いします。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 一点、ここをポイントを絞って確認させていただきたいんですが。私、防衛増税反対です。令和八年度においても、あくまで、増税が開始されていないことも可能性としてあるということでよろしいでしょうか。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 閣議決定も随分、大臣、軽くなってしまったなというふうに思うんですね。私は増税しないでほしいので、あくまで、そういうふうに、今後なしという形で、もちろん、防衛はしっかりやるべきだというふうにも思っておりますけれども、しっかり対応をしていただきたいなということを思うんですけれども、歳出改革のところを一点だけ、ちょっと時間もあれです、確認させてください。 この歳出改革なんですけれども、資料の中で、ちょっと細かい資料で恐縮なんですけ…

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 大臣、大分長く御答弁いただいたのですが、肝腎なことを答えていただいていないですよ。要するに、物価上昇の伸びの部分は予算は増えていいよというところをまた来年度以降も同じように防衛財源で確保しましたというふうに、同じ考え方でやるんでしょうかというところをお答えいただいていないです。そこを答えてください。済みません。

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 そうすると、やはり、申し訳ないですけれども、物価上昇頼みというところはもう拭えないなということは思います。そして、この歳出改革のところも財源として不安定というか、まだまだ当てがはっきりと分からない。決算剰余金のところもそうだ。ちょっと非常に、今回、もっと詰めなければいけないのではないのかなと思います。 もうちょっと突っ込んでこれを更に議論したいのですが、時間がちょっと押してきましたので、ちょっとその次の質問に入りますけれども…

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 内田副総裁に来ていただいておると思いますけれども、実際、修正がされて、当時は副総裁でなかったかもしれませんが、雨宮理事であったかもしれませんけれども、指摘をして、この記述が事実上削除されている。少なくとも、雨宮前副総裁からの指摘を受けて修正したということは議事録にも載っているわけでございますが、ただ、その指摘をしたことと、実際、雨宮元副総裁は、かつて、中央銀行として財務の健全性を維持することは政策・業務運営や通貨に対する信認…

立憲民主党・無所属2023/04/18

第211回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○藤岡委員 時間が来ましたので終わりますけれども、マーケットからどう見られるか、日銀の財務の状況は、そこについてももう少し是非留意をしていただきたいなということを申し上げまして、私の質疑を終わります。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 立憲民主党の藤岡隆雄です。 本日も、まず地元栃木県第四区の皆様に心から感謝を申し上げ、そして、質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位の皆様に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきたいと思います。 今日は、まず、スルガ銀行のアパート、マンションに関する不正融資問題から入らせていただきたいと思います。 大臣、今日、本当に多くの、被害に遭われた、本当に苦しい思いをされている方、傍聴にいらっしゃってくれております。是非、大…

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 今大臣おっしゃった、個々の当事者に強制というところ、もちろん私もその点は理解をさせていただきたいというふうに思います。 一方で、しかしながら、例えば、業務の改善命令の中で出ておられます、適切な対応を行うための態勢の確立ということを業務改善命令で出していただいて、それでフォローをしていただいていると思うんですけれども、この態勢がちゃんと確立しているかどうかという視点では、個々の案件をきちっと見ていくことというのは当然必要な局面…

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 大臣、もう一回申し上げさせていただきたいと思うんですが、大臣にお答えいただきたいと思いますが、態勢をチェックしていただきたいと申し上げているんです、態勢をね。だから、個々のやり取りの中の何かに介入とかじゃないんですよ。態勢をチェックしてくださいと言っているんです。態勢をチェックはできるはずですよ、これは。態勢のチェックをやらないんだったら、これは業務改善命令が機能しているかとかチェックしていないということですよ。 ちょっと言…

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 態勢の実効性がちゃんと上がっているかどうかということをきちっと確認していただけるということでよろしいですね。大臣、決意をちょっと、被害者の皆さんいらっしゃいますから、改めて、ここで決意をお願いします。

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 是非お願いしたいと思いますが、ちなみに、大臣、被害者の皆さんからお話を聞いたことはありますか。

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 一度聞いていただけませんか、直接。大臣、お願いします。

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 本当に、不正融資ということに端を発し、これは自民党の先生方も質問されている方もいらっしゃるんですけれども、もちろん。その中で、こういうことが起きてしまっているということ、本当にこの被害者の皆さんに寄り添って御対応をお願いしたいと私は思うんです。 そういう意味で、大臣、是非、弁護団の皆さんまた被害者の皆さんに一回直接会って、是非お話を聞いていただければと、私は聞いていただきたいなということを思いますので、是非、大臣、よろしくお…

立憲民主党・無所属2023/03/15

第211回 衆議院 財務金融委員会 第9号

○藤岡委員 是非、しっかりお声を聞いて、十分な対応をお願いしたいと思います。 では、続きまして、次の質疑に入らせていただきたいと思いますが、シリコンバレー銀行の破綻の影響についての質疑に入らせていただきたいということを思います。 先ほど来質疑が行われておりましたけれども、あくまで、我が国にどういうふうに波及をしてくるかというところで、当然、シリコンバレー銀行など、大口の預金が多くを占めているとか、あるいは定期性の預金の割合が少ないだとか…