藤尾正行
会議録に記録された「藤尾正行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,564 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1980/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議10 件・10%
- 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 以上で正森君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 野坂君に申し上げます。ただいま官房長官から総務長官に電話が入っておる最中でございますから、二分間だけ御退室をお許し願います。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 参っております。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 以上で野坂君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 簡潔にお願いします。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 以上で林君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 許可いたします。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 これも許可をいたします。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 以上で津川君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。——速記をとめて。 〔速記中止〕
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 速記をお始めください。
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤尾主査 次に、総理府所管中、警察庁に関する事項について質疑の申し出がありますので、これを許します。阿部助哉君。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 私の質問時間が著しく短縮をされましたので、必要なことをお聞きしたいと思いましたことも省きまして、私の質問中は防衛庁長官にも御休憩を願うということにしたわけでございます。しかし、事の重大性と申しますか、事の重さといいますものは、長官がおいでになろうがなるまいが、総理大臣がいようがいまいが関係なく、重大な事柄を含んでおりますので、その点はしかとお答えをいただきたい。 まずお伺いをいたしますが、いま盛んに新聞等等で、私どももそうい…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 いまのお答えが私の質問に合っているかどうか、これはきわめて遺憾だと思いますけれども、そのような議論をしておりましても仕方がございませんから、ひとつ頭の中に――大体日本語の中に有事なんという言葉があるのですか。ちょっと字引を引いてごらんなさい。そんなもの、ありますか、私も引いたことはないけれども。だから、さっきあなたが言われたように、戦車のことを特車と言ったというような卑屈な物の考え方、そういうことではあなたがどんなことをおっ…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 もういい。 あなたのいまのお話を承っておりましても、非常に安定的なことを考えておられるのですね。さっきの話じゃありませんけれども、いざ緊急非常事態が起こってくるというときに、中東からの油を確保することが非常にむずかしいような事態が仮に起こってきたら、備蓄なんというものはどこでやっておられるか知らぬですけれども、そんなときにのんきにそのまま備蓄できると思っておられますか。あるいはほかから持ってくるとしましても、それが安全に持っ…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 いま一例をエネルギー庁長官にお答えをいただいたわけですが、そのちょっとした一事のお答えを考えてみただけで、あなた、わが国の防衛力というものがいかに脆弱なものであって、それを本格的にお考えになっておられるのかどうか、私どもは非常に疑わしいと思っているということがおわかりだと思うのですがね。 防衛局長、たとえば油なら油ということ一つ考えてみましても、それは一般的な経済活動を行うためのエネルギー、長期にわたってそれがなければ困りま…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 観念的な話じゃなくて、あなたこれから、何か国防会議の事務局長におなりになるとかならぬとかいうようなことを聞くのだけれども、どっちでもいいですけれども、本当にそういうことが政治全体の問題であるというあなたの御認識ならば、そういうことを防衛庁としてもお考えにならなければいけないし、同時に、国防会議としても、そんなことを放置して国防会議もヘチマもありはせぬのですから、そういうことをとにかく頭に置いてこれからの事に処するきちんとした…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 専門家がああ言っているぐらい頼りないのですよ。いま条約があるから安全だなんて思ったら間違いなんで、たった百年も続いたものは本当に一つもないです。ですから、こういう状態にあるからこうだなんということを類推すること自体が、非常に歴史を無視した、私は、歴史に対する不遜な物の考え方だと思うのです。その場合場合によって条件は変わってきまずから、移り変わっていく情勢に対処して、そのときそのときにこういう対処の仕方をしましょうとか、ああい…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 私は、この間ちょっと給与法の審議の最中に、栂野君ですかの御質問と長官の御答弁を聞いておりまして、これは非常に大変なことだという感じもいたしたわけでございますが、だから、本来そんなに頼りないものですから、本当に頼りないのですから、そういった非常事態、有事という、そんな事態は起こらないんだということを言い切るのは非常に危険だと思うのです。そうじゃないのですね。そういうものが起こらないような努力は不断に続けていかなければならぬし、…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 私はけさ朝日新聞を見まして、その点非常によかったと思っているんですが、これは当てにならぬ、当てにならぬということは物の考え方によって人それぞれ違いますけれども、超党派の民間調査機関であるポトマック・アソシエーツというものがウッドロー・ウィルソン国際センターというのと一緒にやったアメリカにおける調査、たった千五百人ですから、そんなものは当てにならぬと思いますけれども、ともかくも日本に対する評価と好感が非常に上がってきて、場合に…
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○藤尾委員 ここで余り議論してもしようがありませんからやめますけれども、外務省の方々を初め国民の皆さん方、みんなそのことをお考えいただかなければならぬと思います。つまりあなたもおっしゃられたとおり、条約があるなら何でもいいというようなものじゃない。条約はできた途端に壊れ始めているのです。私は、それの方が言葉は適切だと思いますよ。ですから、その壊れ始めていく条約関係といいますものをできるだけ、穴があいたら穴をすぐ埋めるとか、崩れかけたらす…