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日本社会党参議院
総発言数
5,783
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,783 20 を表示
日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうことといたし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか・ 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和三十八年度決算外三件の審査に資するため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時、人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/06

50参議院 決算委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 では、別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、農林省及び農林漁業金融公庫の決算について審査を行ないます。 この際おはかりいたします。当委員会に提出されております農林漁業金融公庫の決算について、口頭報告を省略し、これを会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、八会計検査院の検査報告についても説明を省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) では、御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 来ているはずでしたが……。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 速記を起こして。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) それでは資料の要求が四件出ておりますので、これ、間違いなし、なるべく至急に御提出願います。 それでは午前中の審査はこの程度にとどめたいと存じます。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十分開会

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 まず、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました昭和三十八年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のための委員派遣につきまして、それぞれの班より報告を求めます。 まず、北陸班の報告をお願いいたします。谷口君。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 次に、山陰、中国班の報告をお願いいたします。相澤君。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 以上で報告を終了いたします。 なお、北海道班の報告につきましては、都合により、後日にこれを聴取することにいたしたいと存じます。 ―――――――――――――

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、矢山有作君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) それでは、本件に関し質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) よろしゅうございますか

日本社会党1965/10/01

49参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(藤原道子君) では、岡田海上保安庁次長。