藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 まず、午前に引き続き、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、小委員会の報告に関する件を議題といたします。 それでは、相澤元国有財産に関する小委員長の報告を求めます。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) この際おはかりいたします。 皆さまのお手元に配付いたしてあります国有財産に関する報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君)御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、小委員会の報告は、これをもって終了いたします。 —————————————
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 次に、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、派遣委員の報告等に関する件を議題といたし、調査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 檜垣畜産局長。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言がなければ、本件に関する調査は、本日のところこの程度にとどめておきます。 —————————————
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) これより昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、通商産業省の決算について審議を行ないます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) では速記を起こしてください。 この際おはかりいたします。 当委員会に提出されております通商産業省の決算の概要については、口頭報告を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお、会計検査院の検査報告についても、説明を省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。三木通商産業大臣。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 要求の資料を早急に御提出を願います。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) それでは、ただいま要求の資料はなるべくすみやかにお出し願いたいと思います。
第50回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言がなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会 —————・—————
第50回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先国会の閉会中に当委員会が行ないました昭和三十八年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のための委員派遣につきまして、北海道班から報告を聴取いたしておりませんので、これを聴取いたします。竹田君。
第50回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 本件に関し質疑のある方もあろうかと存じますが、都合によりこれを後日に行ないたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第50回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記を始めて。 ほかに御発言がなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたしました。 他に御発言がなければ、本日はこれで散会いたします。 午後二時四十五分散会
第50回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十月二日、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任されました。 十月四日、瀬谷英行君、大森創造君、鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君、横川正市君、二宮文造君が選任されました。 また十月五日、横川正市君、八木一郎君が委員を辞任され、その補欠として大森創造君、徳永正利君が選任されました。 それから本日…
第50回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) この際、理事の補欠互選の件についておはかりいたします。 八木一郎君、二宮文造君の委員の異動に伴い理事二名が欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野知浩之君、二宮文造君を指名いたします。 —————————————