藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 薬務局長に申し上げます。もう少しはっきりとした誠意のある答弁をしてください。言い逃がれればいいというわけじゃないのです。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) あわせて、前に不合格品を化粧品に回してましたね、それらに対する処置もその後どうなっているか、あわせて御答弁してください。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ちょっと局長、私からも関連して伺いたいんですが、社労委員会でずいぶん問題になったときには政府はずいぶん真剣な答弁をしているんです。いま質疑を伺っておりますと、憤りを感じるくらいなんです。いま相澤委員からいわれましたグループ献血ですね、こういうことに対してどういう指導をしておいでになるか。オープン採血は現状では行なわれているのかどうか。行なわれているとすればどの程度にやっておられるか。 それからもう一つ、最近、民間…
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 岩間君、資料要求ですね。それではただいま要求のございました資料の御提出を願いたいと思いますが、よろしうございますか。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記をつけてください。 それじゃ午前中の審査は、この程度にとどめたいと存じます。 なお午後一時から再開いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時十三分開会
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、久保勘一君が委員を辞任され、その補欠として草葉隆圓君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 午前に引き続き昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、厚生省及び労働省の決算について審査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ひとつもっと質問者の質問の内容をよくお聞きになって、明確に御答弁願いたいと思います。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 二宮君に伺いますが、この質問の内容は通告してあったのですか。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) せっかく質問が核心に触れてまいりましたのですが、本会議の予鈴が鳴ったわけなんです。きょう、せっかく核心に触れたわけですから、一時休憩させていただいて、それから、一時間ぐらいで本会議が休憩になるそうでございますから、さらに再開を、すみませんが御協力願いたいと思うのですが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) それでは、暫時休憩いたします。 午後二時十一分休憩 —————・————— 午後三時二十五分開会
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、厚生省及び労働省の決算について審査を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 最後に、私から二、三お伺いしておきたいのですが、どうもいつの答弁を聞いていても、その場限りのような気がしてならないわけなんです。まあ若松さんも御案内のとおり、この問題は十数年来の問題でございます。先ほど若松さんの答弁の中に、医療法をあまり狭く解釈しないほうがいいというようなことを言っていたのですね。だけれども、医療法改正の用意があるかどうかということと、看護婦が点滴注射までやらせられているのでよ。失敗すれば看護婦…
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) いま一つ、先ほど来の答弁の中で、充足していこうとすれば、予算に直ちに関係してくるから、というようなことがあったけれども、予算が先ですか、人命が先ですか。そういう考えだから厚生省は弱いのですよ。四人に一人という看護基準できめるときに、厚生省はあとでこう言っています。現在ではベッド数と看護婦の数と割ると、しかたがない、四人に一人しかございません、将来努力して看護婦をふやすことにつとめます、ということを言っているのです…
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 冷めたいですよ。
第51回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 最後に若松さん、あなたは国立病院のことだけでいいんですけれども、日赤病院なんかの監督はどこなんですか、おたくでしょう。やはり日赤の実態なんか調べていますか。この次までによく調べておいてください。 他に御発言がなければ、本日はこの程度で散会いたします。 午後四時二十二分散会 —————・—————
第51回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) それでは、ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうことといたし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————