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日本社会党参議院
総発言数
5,783
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,783 20 を表示
日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 坂元局長、答弁を簡潔に願います。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 最後に、岩間委員から資料の要求がございましたが、すみやかに御提出を願いたい。ただ二十五年ごろ朝鮮戦争に米軍からの要求で出されたということは、これは隠れもない事実かと思いますので、そういうことを隠蔽なさらないように率直に出していただきたい。私のほうにも朝鮮戦争に出したという資料もございますので、そういう点は包み隠すことなく、過去はこうであったけれども現在はこう、そういうことはしない、こういうような方向でお出しになっ…

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和三十八年度決算外三件を議題といたし、厚生省及び労働省の決算について審査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 先ほど要求のございました資料ですね、それを御提出願えますか、確認しておきます。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) それでは大森君。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 午後、心身障害児のためのテレビ放送の座談会がございまして、出席がきょうはできないのでございます。したがって、農林省のほうの御質問を願いたいと思いますが、厚生省やりますか。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) よろしゅうございますか。——じゃ石本君。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 佐々木政務次官からお覚悟のほどをひとつ。

日本社会党1966/02/04

51参議院 決算委員会 第3号

○委員長(藤原道子君) 他に御発言でなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会 —————・—————

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) それでは、ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告をいたします。 去る十二月二十日、山高しげり君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君が選任されました。 十二月二十二日、横川正市君が委員を辞任され、その補欠として達田龍彦君が選任されました。 また、十二月二十四日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として瓜生清君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりをいたします。 昭和三十八年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、自然休会中に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) これより昭和三十八年度決算外三件を議題といたします。 本日は厚生省及び労働省の決算について審査を行ないます。 この際おはかりいたします。当委員会に提出されております厚生省及び労働省の決算の概要につきましては、口頭報告を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、会計検査院の検査報告につきましても、これを省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、厚生大臣及び労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木厚生大臣。

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 小平労働大臣。

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 次に、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1965/12/27

51参議院 決算委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) おはかりいたしますが、労働大臣、厚生大臣は予算委員会のほうの要請がございますので退席していただきますので、御了解願います。