資源エネルギー庁長官官房審議官衆議院参議院
SPEAKER
藤冨正晴
会議録に記録された「藤冨正晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 62 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1992/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 62 件の標本- 科学技術委員会17 件・27%
- 外務委員会10 件・16%
- 災害対策特別委員会9 件・15%
- 商工委員会8 件・13%
- 行政監視委員会8 件・13%
- 経済・産業委員会6 件・10%
※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
資源エネルギー庁公益事業部原子力発電安全管理課長1992/12/08
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○藤富説明員 御説明申し上げます。 ただいま先生御指摘になりました、本年九月二十九日に発生いたしました東京電力株式会社福島第一原子力発電所二号機における非常用炉心冷却系、いわゆるECCSの作動を伴う自動停止は、環境への放射性物資の放出はありませんでしたが、点検時の作業ミスを原因とするものであり、遺憾なものと認識しております。 通産省としましては、徹底した原因究明、再発防止対策の検討に取り組みまして、過日十月二十九日に東京電力株式会社に対…
資源エネルギー庁公益事業部原子力発電安全管理課長1992/12/08
第125回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○藤富説明員 過日の九月末の福島第一原子力発電所二号機のトラブルにつきましては、地元の方への連絡通報がおくれたということで大変遺憾なことだと認識しております。 原子力発電の開発利用に当たりましては、その安全確保とともに、地元の方々を初めとする国民の理解と協力を得ることが大前提でございますので、今後とも電気事業者を適切な連絡通報ができるように指導してまいりたいと思っております。