藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 1993/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 どうもありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正男君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 沢田広君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 河上章雄君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 正森成二君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 中井洽君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 前田正君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○藤井委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第126回 衆議院 本会議 第7号
○藤井裕久君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国の補助金等の整理及び合理化等に関する法律案について申し上げます。 本法律案は、累次の臨時行政調査会及び臨時行政改革推進審議会の答申等の趣旨を踏まえ、財政資金の効率的使用並びに国及び地方の財政関係の安定化を図るため、これまで暫定措置が講じられていた国の補助金等について、国と地方の機能分担、費用負担のあり方等を勘案…
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に関する法律案及び平成五年度における一般会計承継債務等の償還の特例等に関する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川信君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 日笠勝之君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 中井洽君
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 早川勝君。
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに両案について採決に入ります。 まず、国の補助金等の整理及び合理化等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第126回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○藤井委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、石原伸晃君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議及び民社党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。日笠勝之君。