P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1947/08/06

第1回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤井新一君 その日は我々の運営委員會で決定すべきものですか。十八日までという意味は。

日本社会党1947/08/06

第1回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤井新一君 これについて衆議院の世耕議員をお呼びして、ここで我々が聴くことは如何でありますか。

日本社会党1947/08/06

第1回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤井新一君 これは重大な案件である故に次會に延ばす必要はない、今日ここで經續してそれを決定したら如何ですか。世耕君を呼ぶ呼ばないかについて任再日を延ばす必要はないと私は考えます。

日本社会党1947/08/06

第1回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤井新一君 速記をちよつと止めて頂きたいと思います。

日本社会党1947/08/06

第1回 参議院 文教委員会 第2号

○藤井新一君 今、参つたのでありますが、誠に遲れましたが、今矢野君からも伺いましたが、小委員會を設置することは大贊成です。小委員會ですべての審議、各討論をしてそうしてやらんというと、ものは運行しないと思います。小委員會設置に贊成であります。

日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 議院運営委員会 第10号

○藤井新一君 この法規委員は重大であるが故に、從來のような方法でなく、議長の指名の方がいいように思います。その理由は、衆議院が十名に對して參議院が八名という割になつておりますが、衆議院と對抗して法規を決める上においては、どうしても參議院切つての有力なる法律家が必要であると考える。而も衆議院はしばしば解散があつて、その委員が落伍する場合が多い。それで將來はやはり立法の精神は衆參から出る。いわゆる法制局を廃止しでも、立法は衆議院、參議院から…

日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 議院運営委員会 第10号

○藤井新一君 それにしても、各派に比率がございますから、なるたけその比率に應じての議長の指名が正しいと考えるのです。

日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 議院運営委員会 第10号

○藤井新一君 そうして二十一の常任委員會がございますから、その委員長さん方はその法規委員から省かせて戴きたい。そうして法規委員になりたい方は、その委員長を止めてからという、こういう條件が必要です。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 議院運営委員会 第10号

○藤井新一君 各常任委員長と法規委員というものは非常なる重要なるポストです。こういうものを委員長であり法規委員であるということは宜しくないように考える。

日本社会党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○藤井新一君 政黨法に關する是非とか、官紀肅正に關する討議とかいうものは、どうでしようか。御参考のために申して置きます。

日本社会党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○藤井新一君 参考までに申上げますが、政黨法を作つていいか悪いかという是非です。あの政黨法というものは、参議院には關聯がないものですか、それが私にはどうも……深く考えても見ないのですが、衆議院だけの政黨法ですか。或いはそれが延いては参議院に關聯して來るものか。私としては關聯して來るものと考えるのですが、そういうものならば、我々も是か非かということは決定して置く必要があると思う。

日本社会党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○藤井新一君 裁判においても豫断ということがございますが、先ず我々が豫断的のものを與えて、こういうものを作れという意味においての討論はどうかと思うのです。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 議院運営委員会 第8号

○藤井新一君 そうして若しか了解を求める場合、これを本會議に上程する場合には一日二日の餘裕を與えて欲しい。この前の法規委員を出す時に全く我々は困つた、會派に歸つて説明する時間がない、九時に來たつて説明ができない。どうしても午後でなければ…

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 議院運営委員会 第8号

○藤井新一君 今後こういう問題がある場合に、本會議の時間の餘りないときには、一日か兩日の餘裕をおいて本會議に掛けて貰いたいということを決議して貰いたい。例えば今囘やつた翌日の十時に本會議に掛ける場合には、所属の委員が本會議の席上で立つたりなんかして、非情に見にくい姿を現わすから、一つ今後餘裕をおいて貰いたいということを記録に残して貰いたい。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 議院運営委員会 第8号

○藤井新一君 若しこれが我々否決して、衆議院の方でもう一遍だめだということになればどうなるのですか。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 議院運営委員会 第8号

○藤井新一君 兩院協議會まで行くのですか。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 議院運営委員会 第8号

○藤井新一君 とにかくその説明は委員長自ら立つて、代表の説明をして戴きたい。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤井新一君 そうすれば、六年の方は六年やるわけですね。

日本社会党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤井新一君 この六條において、数人の理事を置くという理事は、そちらのお考えでは何名位になつておりますか。そういうことはまだ決めてありませんか。

日本社会党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤井新一君 小委員というのは必要がないものですか。案件が沢山ある場合に、小委員を設ける必要はありませんか。