藤井新一
会議録に記録された「藤井新一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会52 件・52%
- 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 両院法規委員委員会6 件・6%
- 内閣・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 自由討議について申上げるのを忘れましたが、時間は何時間で、何分でやるということをこの場所で決定したいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) いかがですか、前のように一人十五分、合計三時間の申出がありますが……(「贊成、贊成」と呼ぶ者あり)
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 緑風會は五名ですか、社會黨二名、自由黨二名、民主黨二名、無所屬懇談一名、共産黨一名ですか、これで異議ざごいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) この案に關しては何も御質問かなにかありませんか。 なければ次は傍聽規則、參議院傍聽規則がここに二題ございますが、本日はこれを議題といたしまして審議しますか、如何でございますか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) それから部屋割りのことでございますが、これは本日いたしましようか、どうでございましよう。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 事務次長から(「事務次長か」と呼ぶ者あり)こういう意見が出ましたが、どういたしましようか。二つの小委員會を作りましようか、一つの小委員で全部進行しましようか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 天田委員が別個のもんであると言いましたが、その名稱はあのようにいたしましようか。庶務推進委員というのが本日の委員ですな。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 佐々木委員の言に對して御贊成者がございますか、又反對者、何か意見ありませんか。 〔「贊成」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) もう一つは庶務推進委員ですね。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) それに異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(藤井新一君) 御異議ないと認めます。そうすると次は部屋割りについて一つ御審議を願います。
第1回 両院 両院法規委員会 第1号
○藤井新一君 この法規委員会を月に何回開くか、あるいは週に何回という定例日をきめておく必要があると考えます。委員長におかれましても、皆さんの意をお聽きして決定していただきたいと思います。いかがでありますか。
第1回 両院 両院法規委員会 第1号
○藤井新一君 部屋も、法規委員会は特殊の委員会でございますから、きめておいた方が將來便宜じやないでしようか。たとえば、衆議院のある部屋、参議院のある部屋といつて、われわれ部屋に行くのに困るのですが、この部屋ならばこの部屋と前もつてリザーヴしておけば適当に使えるのですから、部屋をきめることが必要ではないでしようか。たとえば、われわれは両院協議会の部屋を使いたいのですが、そこには隠退藏の何かがはいつておるので使えないのですが、部屋をひとつき…
第1回 両院 両院法規委員会 第1号
○藤井委員 希望要件といたしまして、毎週一回定例日を大体きめておかれてほしいのです。委員長におかれまして適宜に行うと言われましても、われわれ委員会が多うございまして、前もつてきめておけば、その委員会をやめてでも、こちらに來られるのです。委員長の便宜、理事の便宜のようにされると、せつかくわれわれは他の委員会に出るのを出られなくなるのですから、定例日を大体毎週の何曜日ということにほぼきめておかれることは、われわれの運営上において必要と思いま…
第1回 参議院 議院運営委員会 第19号
○藤井新一君 私は天田委員、木下委員及び兼岩委員の意見に同感ですが、この際どうしても一囘だけは自由問題で自由討議を、而も十分で二時間以内にやつてしまうというような意味で、是非ともこれを實行して欲しいのです。それが本當の憲政の發達のための必要なものです。我々はいつも議題の枠に入れられて、そうして枠の中で研究するのもいいが、時には憲政發展のために、何でもいいからやる。この際次囘は必ずそれを實行して欲しいということは私は熱望して止まない。
第1回 参議院 文教委員会 第6号
○藤井新一君 この問題について、即ち專門學校から大學えの昇格についての各方面で運動が起るが故に、一刻も早く調査を設定して、その委員會にかけて大學えの昇格を審議して貰いたいということを日高局長にこの前の文教委員會に私は申上げた筈であります。それで今もその答辯がございましたが、一體即刻するというのは、一體いつ頃こういうことをなさるのでありますか。
第1回 参議院 文教委員会 第6号
○藤井新一君 その構成メンバーは文部省がどういう方面から物色するという意圖でございますか、ちよつと伺いたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第18号
○藤井新一君 この前に申上げて置きました二十五日における民主政治教育連盟のことですが、參議院の本會場を使用したいという申出によつて……ところが參議院の方では餘り香しくない聲があつたもので、その旨を民主政治教育連盟の世話人に申上けたら、然らば衆議院の方でやる、こういうことに大體方針が決りましたので、ここにその申出を撤回いたします。それから當日二十五日は衆議院の本會場でその大會結成式をいたしますから、委員會を午前中だけは控えて頂きたい、こう…
第1回 参議院 議院運営委員会 第18号
○藤井新一君 木下委員の云われるのは、それともう一つ別個の意味もあると思う。參議院の權威を高めるという意味において、議院運營で何らか方策はないかということを聽いておるのじやないかと思ひます。