藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○藤井委員長 速記を起こしてください。 前原君。
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○藤井委員長 落ちついてください。
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○藤井委員長 前原君、時間が来ておりますから。
第156回 衆議院 予算委員会 第7号
○藤井委員長 次回は、明七日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。塩川財務大臣。 ————————————— 平成十五年度一般会計予算 平成十五年度特別会計予算 平成十五年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 これにて財務大臣の説明は終わりました。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。谷口財務副大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 次に、根本内閣府副大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成十五年度総予算の審査中、日本銀行及び公団、事業団等いわゆる特殊法人並びに独立行政法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明六日午前九時から委員会を開会し、基本的質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会
第156回 衆議院 本会議 第3号
○藤井孝男君 ただいま議題となりました平成十四年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る一月二十日本委員会に付託され、二十二日塩川財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二十三日から質疑に入り、本日質疑を終局し、討論、採決を行ったものであります。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、経済・社会構造変革…
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これより会議を開きます。 平成十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局人材局長石橋伊都男君、総務省大臣官房長瀧野欣彌君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、厚生労働省大臣官房総括審議官鈴木直和君、厚生労働省医薬…
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 長妻君。長妻君、質問を続けてください。長妻君、質問を続けてください。(長妻委員「納得できません。だめです、出してください」と呼び、その他発言する者あり) 財務大臣、よろしいですか、もう一度答弁。塩川財務大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 いずれ精査して、できるだけの答弁してください。 塩川財務大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 長妻君。長妻君、質問してください。(長妻委員「通告していますから」と呼び、その他発言する者あり) 塩川財務大臣、いま一度答弁願います。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 長妻君、質問してください。質問してください。(発言する者あり) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 速記を起こしてください。 竹中金融・経済財政担当大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 それは無理だ、それは無理だ。それはだめ、それはだめ。そんな、それはだめ。 長妻委員に申し上げます。それは、意味はわかりますけれども、しかし、そのことによってもう一切質問できないというのは、これはちょっと。(長妻委員「これは一番重要な今補正予算の審議をしている」と呼ぶ)それはわかりますけれども。(長妻委員「補正予算の審議をしているんですから。だって、検証できない目標というのは何なんですか。検証できない公約というのは何なんです…