藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 阿部君、時間が来ております。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 この際、森山法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山法務大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これをもちまして一般的質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員長から一言申し上げます。 当委員会の審議は国民の注視するところであり、活発な論議は結構でありますが、委員会運営に支障を来すような不規則発言は慎んでいただきたいと存じます。特に、内閣にあっては、補正予算を国会に提出し、審議をお願いしているわけでありますから、閣僚席からの不規則発言は厳に慎むようお願いいたします。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次…
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 主計局長。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 いないんだよ、参考人は今いないから。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、樋高剛君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて樋高君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 中川君、時間が来ておりますので。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十四年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。宮本一三君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 次に、細野豪志君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 次に、中塚一宏君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 次に、矢島恒夫君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 次に、横光克彦君。
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 これより採決に入ります。 平成十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 予算委員会 第5号
○藤井委員長 起立多数。よって、平成十四年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成十四年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕