藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、北脇保之君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて北脇保之君の質疑は終了いたしました。 次に、松本和那君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて春名直章君の質疑は終了いたしました。 次に、西田猛君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 西田君に申し上げます。質疑は終了いたしております。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて西田猛君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 次に、岩國哲人君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて岩國哲人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中総理府所管国土庁について、政府から説明を聴取いたします。伊藤国土庁長官。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 以上をもちまして総理府所管国土庁についての説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹本直一君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○藤井主査 これにて中桐伸五君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管国土庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時五十三分散会
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中国土庁並びに建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、両省庁所管事項の説明は、両省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中建設省所管について、政府から説明を聴取いたします。亀井建設大臣。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 以上をもちまして建設省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これにて小林多門君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これにて福島豊君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設省所管について質疑を続行いたします。木村隆秀君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これにて木村隆秀君の質疑は終了いたしました。 次に、田中和徳君。
第140回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤井主査 これにて田中和徳君の質疑は終了いたしました。 次に、山口泰明君。