P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・国民の声参議院
総発言数
1,140
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2019/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 情報監視審査会11 件・11%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,140 20 を表示
自由民主党・国民の声2019/11/19

200参議院 厚生労働委員会 第4号

○藤井基之君 ありがとうございました。終わります。

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまの大塚君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2019/10/04

200参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本順三君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔山本順三君委員長席に着く〕

自由民主党・国民の声2019/08/01

199参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・国民の声2019/08/01

199参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまの長谷川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2019/08/01

199参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に石橋通宏君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔石橋通宏君委員長席に着く〕

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 おはようございます。自由民主党の藤井基之でございます。 今日は、まず、薬物問題から質問をさせていただきたいと思っております。 御案内のとおり、薬物の乱用問題というのは、政府に委員会があります。というより、薬物乱用対策推進会議という政府の全体の方針を決める会議がございます。この議長は厚生労働大臣が務められております。そういったこともありまして、今回の質問が必ずしも厚生労働省の行政の範囲を超えるところもあるかもしれませんけれど…

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 ありがとうございました。 今答弁いただいたように、世界では非常に大量のコカインというのが不正使用されている、我が国には来ていないという、ある意味ではハッピーな状況ですけど、昨今の状況を見ますと、我が国におけるコカインの不正使用とか不正流通というのが一部明るみに出つつあるという状況で、これから増えないようにという対応が必要になってくるんだろうと思っております。 このコカインについて、同じような傾向でございますけれど、厚生労働…

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 ありがとうございます。是非対策を充実強化していただきたいと存じます。 この大麻についても、先ほど申し上げましたが、ちなみに各国における生涯経験率、同じ出典でございますけれども、アメリカは何と生涯経験率、大麻について言うと四四・二%、つまり二人に一人は大麻やったことあるよと、こういう話なんですね。カナダにおいても四一・五%と。これ、一方、日本は今のところ一%という数字だと。これでも日本においては一番、何というんですか、生涯経…

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 ありがとうございます。是非早急にお願いをしたいと思います。 新薬開発とは、そういう言葉では分類されないと思いますけれど、バイオ医薬品につきましても、いわゆる化学製品における後発医薬品に該当するとでもいいましょうか、少し性格が違うんですが、そのようなものがあります。バイオシミラーという言葉で呼ばれるものでございますが、保険財政の効率化等の観点からいうと、当然、バイオシミラーの方が、後発医薬品同様、先発品より安く供給をされる、…

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 ありがとうございます。 実は私、今手元にネットからコピーを取ったのを、ちょっとボリュームが大きいんですが、あるいはこれ、皆様方もお読みになったと思いますけれども、これ、内閣府の政策統括官が平成二十九年八月に取りまとめたいわゆる政策課題分析シリーズ、そのうちの十三番という報告がございます。これ、何を書いているかというと、薬剤費と医薬品開発についてかなり細かい解析をなさっております。このデータは多分厚生労働省から提供されたデー…

自由民主党・国民の声2019/05/14

198参議院 厚生労働委員会 第8号

○藤井基之君 ありがとうございました。是非積極的な対応をお願いしたいと存じます。 もう釈迦に説法になりますけれども、研究開発費があって研究開発というのが推進されるわけで、当たり前の話ですが、この研究開発費、どこが負担しているのが一番多いかというと、間違いなくこれは企業の負担が圧倒的に多いわけです。ですから、企業によっては研究開発投資ができる環境にあるかどうかということが、これからの、今大臣がお答えいただきました政策が進展する、早く発展し…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 自由民主党の藤井基之でございます。 今日はお薬の話を中心にしてちょっと御質問をさせていただきたいと存じます。 日本のお薬というのは、九割以上が実は皆保険制度をバックにしていわゆる保険制度の下で使われるわけでございます。そして、それらの品目とその品目の価格というものはこれは国が決めているわけでございます。そして、それは二年ごとに見直されるという仕組みで今まで動いてきております。 配付させていただきました資料の一に、薬価改定等…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございました。 そうなんですね。実は、薬価に収載されるということは、製造企業にとっては、これをある一定の期間ちゃんと供給しますというお約束の下に実はこれ薬価に収載される。ところが、実態として、いろんな事情でそれがどうしてもできない、続けられなくなったというケースが出てきております。この後、また各論的でもう一つお話をさせていただきたいと思っております。 特に、後発医薬品についてはこれなかなかいろいろな問題があるとい…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございます。 そのような努力をしていただいているわけでございますが、ある意味でこの医療において非常に重要なお薬と言われているものに、致命的な疾患となる感染症に対するお薬というものがあります。抗菌剤とかあるいは抗生物質等と言われているものでございます。 これにつきまして、昨年の十二月、世界保健機構、WHOが各国調査をいたしまして、実は世界の九十五か国を調査しております。そうすると、そのうちの三十九か国、約四一%にな…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございます。 この薬、非常に重篤な疾患に使われますので、是非この対応については早急なものをお願いしたいと思っております。 この抗菌薬の供給問題、今まで学会がそういうことについて意見を述べたことというのは私は余り記憶していないんですが、四月五日の日本感染症学会でもこの問題が取り上げられております。 資料三に、そのときの学会の審議のときに使われた資料の一部を用意させていただきました。セファゾリンなどのベータラクタム系…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 よろしくお願いいたします。 それでは次に、別な問題に移らさせていただきたいと思います。 実は、今年の三月なんですが、これも後発の大手医薬品メーカーの製造しました医療用の胃炎とか胃潰瘍治療薬、これにドーピング検査の禁止物質であります緑内障等に本来使われるアセタゾラミドという成分が検出されたと、そういった疑いがあるということで企業は自主的に回収をしたということが伝えられております。 本事案のきっかけというものは、昨年、二〇一八…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 今お話がありましたように、このくらいの濃度だったら健康影響出ないんですと、こういうふうに厚生労働省、御判断なさっているわけですね。 そうしたら、ドーピングを所掌されている文科省にお尋ねしたいと思うんですが、文科省の方では、このドーピング検査の結果で、当然禁止ですよということでドーピング違反だと、こうされたわけですね。ところが、その濃度というものは、厚生労働省の、その取ったと思われるお薬の濃度でさえも健康影響がないという判断…

自由民主党・国民の声2019/05/13

198参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございました。 この同じアセタゾラミドの陽性反応が出たケースというのは実はもう一つあったんですね、その少し前。昨年の平昌オリンピックのときに、残念なことだったんですけれども、ドーピングの第一号選手、実は日本選手になったんですね。それの原因物質が実はこのアセタゾラミドだったというふうに言われています。これ、ショートトラックの男子の代表選手だったわけですが、ところが、このドーピング検査で、本人はこのような薬物を意図的…