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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1973/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%

※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,441 20 を表示
自由民主党1973/04/12

71衆議院 外務委員会 第11号

○藤井委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 これより会議を開きます。 千九百七十一年十二月二十日に国際連合総会決議第二千八百四十七号(XXVI)によって採択された国際連合憲章の改正の批准について承認を求めるの件、アフリカ開発基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件、以上二件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田法晴君。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 岡田春夫君。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 金子満広君。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 永末英一君。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 影井国連局長。

自由民主党1973/04/06

71衆議院 外務委員会 第10号

○藤井委員長 次回は、来たる十一日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 これより会議を開きます。 国際労働機関憲章の改正に関する文書の締結について承認を求めるの件、電離放射線からの労働者の保護に関する条約の締結について承認を求める件の、機械の防護に関する条約の締結について承認を求める件、右各件を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。水野外務政務次官。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日行なうことといたします。 ————◇—————

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井一君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 石原慎太郎君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 午後二時再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田春夫君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 東中光雄君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 小川新一郎君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 永末英一君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 外務委員会 第9号

○藤井委員長 次回は、来たる六日金曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由民主党1973/03/30

71衆議院 外務委員会 第8号

○藤井委員長 これより会議を開きます。 千九百七十一年十二月二十日に国際連合総会決議第二千八百四十七号(XX VI)によって採択された国際連合憲章の改正の批准について承認を求めるの件、アフリカ開発基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件、以上両件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。