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自由民主党衆議院参議院
総発言数
688
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/08/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 文教委員会13 件・13%
  • 内閣委員会同和問題に関する小委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

688 20 を表示
自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、中曽根通商産業大臣から発言を求められております。これを許します。中曽根通商産業大臣。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 次に、有田経済企画庁長富から発言を求められております。これを許します。有田経済企画庁長官。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 この際、新たに政務次官に就任されました丹羽通商産業政務次官及び安田通商産業政務次官を御紹介いたします。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 石川次夫君。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 川端文夫君。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 米原和君。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 商工委員会 第2号

○藏内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会

自由民主党1972/04/13

68衆議院 社会労働委員会 第15号

○藏内委員 大橋君の質問に関連して、一問だけお尋ねいたしておきますが、実は、援護法の改正によって四款症以上は年金が支給される、一目症以下については一時金で処理されている。ところが目症の中において、爾後重症という状態になっているのが相当数あるはずなんです。これは一体どのくらいの率になっているか。目症から爾後重症の再審査を請求してくる数が一体どのくらいあるかということ、これが第一です。 もう一つは、爾後重症の再審査を請求しましても、所在の国…

自由民主党1972/03/29

68衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○藏内委員 委員長及び野党の委員の方々に御了解をいただいて、ごく簡単に関連質問をして済ましたいと思います。 いろいろ先輩議員からもお話がございましたので、私はごく簡単に問題だけを伺いたいと思います。 わが国の石炭政策については、やがて第五次対策が決定をされようという寸前まで来ているわけですが、これによって今後展開されていく石炭対策、将来なおわが国に残されておる埋蔵炭量は大体二百億トンぐらいあるといわれておるのですが、原料炭、一般炭合わし…

自由民主党1972/03/29

68衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○藏内委員 いまお話しのとおり、とにかく一千一億しか特会で石炭勘定のほうはないわけでございますが、これをとにかくこの中の配分及びこの中の財政の運用次第で前向きの資金がもっと使えるのじゃないか、これは私どもも痛感をいたしております。やはりうしろ向きの資金が大きな石炭政策上の圧迫になっておる、そういうことをもっと改善していくということは私ども同感でございまして、今後はそういう点の努力はしていこうと私ども思います。 さらにその上に、先ほども組…

自由民主党1972/03/29

68衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○藏内委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党1969/04/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○藏内委員 去る四月二日、雄別炭鉱株式会社茂尻鉱で発生いたしました爆発事故について、現地調査の結果を御報告申し上げます。 派遣委員は、平岡忠次郎委員長、石野久男君、用畑金光君、大橋敏雄君及び私、藏内修治の五名でありますが、このほか、現地において岡田利春君、渡辺惣蔵君が参加されました。 私ども一行は、四月三日夜、羽田空港を出発して現地に向かい、千歳を経て札幌の宿舎に到着、直ちに先行いたしておりました橋本鉱山保安局長より説明を聴取し、同夜は…

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) 何となくそういうぐあいにその当時の状況を羅列なさいまして御説明がございますと、そういうような雰囲気も感ぜられないではございませんけれども、直接の関連はないと私どもは信じております。

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) いろいろとその時点には、日台間の人間の交流があったとは存じます。しかし、いずれにいたしましても、それらの目的といたしますところは、日台関係をより友好親善の関係に保つという意図から発しておるものだと私どもは思っております。

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) 吉田書簡につきましては、総理、通産大臣、外務大臣、それぞれ何回か国会を通じまして御答弁を申し上げておると思いますが、いずれにしても私信の形をとっておるものでございまして、外務省においてその内容をただいま承知いたしておりません。

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) この吉田書簡の問題につきましては、いまの政府部内におきましても、皆さん御承知のとおり運輸大臣の発言等によりまして、この吉田書簡は吉田さんがなくなりましたときと同時にもうこれもお墓に入れてしまったほうがいいのではないか、要するに廃棄してしまったほうがいいのではないかという意見が閣議で出されたことは御承知のとおりであります。そういう問題でございまして、これは政府として最高レベルで検討すべき問題でございまして、この閣議…

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) いま矢山委員がお読みになりましたのは、これは中国の新聞であろうかと存じますが……。

自由民主党外務政務次官1968/10/02

59参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(藏内修治君) ええ、台湾。この新聞は外務省のほうでは入手しておらないそうでございます。しかしながらこの電発並びに日本工営の二社がそれぞれ台湾政府側に対しまして設計請負を要請いたしまして、台湾政府を困惑させた、以下、そして台湾政府が一社にしぼってくれという要請があり、さらに日本政府としては二社を推薦するからそのいずれをとっていただいても日本政府としては異存はないという旨の回答をした。その経緯は私どもの外務省といたしましては承知を…