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自由民主党衆議院参議院
総発言数
688
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 文教委員会13 件・13%
  • 内閣委員会同和問題に関する小委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

688 20 を表示
自由民主党1979/03/20

87衆議院 内閣委員会 第2号

○藏内委員長 次に、三原総理府総務長官。 ————————————— 元号法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/03/20

87衆議院 内閣委員会 第2号

○藏内委員長 次に、金井行政管理庁長官。 ————————————— 附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案 許可、認可等の整理に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/03/20

87衆議院 内閣委員会 第2号

○藏内委員長 次に、山下防衛庁長官。 ————————————— 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/03/20

87衆議院 内閣委員会 第2号

○藏内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、当内閣委員会の委員長に就任いたしました。委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正な委員会運営を行い、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆様の御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事藤尾正行君及び鈴切康雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの藤尾正行君及び鈴切康雄君の理事辞任並びに高鳥修君の委員辞任に伴いまして、現在理事が三名欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 唐沢俊二郎君 竹中 修一君 及び 新井 彬之君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今会期中、国の行政の改善を図り、公務員制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項 以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うこととし、議長にその承認…

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 この際、澁谷北海道開発庁長官、粕谷行政管理政務次官、有馬防衛政務次官及び佐々木北海道開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。澁谷北海道開発庁長官。

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 粕谷行政管理政務次官。

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 有馬防衛政務次官。

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 佐々木北海道開発政務次官。

自由民主党1979/02/01

87衆議院 内閣委員会 第1号

○藏内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1977/04/27

80衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○藏内委員 私は、産炭地域の問題について質問をしたいと思うのでありますが、産炭地域の問題を大別いたしまして、石炭の鉱害復旧の問題及び産炭地の市町村の地方行財政の問題、この二つに分けて御質問をしたいと思うのです。きょうは行財政まではとても時間がありませんので、鉱害という問題について通産省、環境庁——環境庁はきょうは大臣がおいでになれないようですので、政府委員で結構でございます。それから事業団の理事長に関連して御質問をしたいと思っております…

自由民主党1977/04/27

80衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○藏内委員 臨鉱法発足以来これだけ長い年限を経過して、現在の進捗率はこういうことなんですね。残存鉱害は、俗に世間で事業量にして約三千億円あるとかなんとかいううわさがあります。この根拠は別に後でお答え願っても結構だが、この長期計画に乗っておるものは、鉱害を認定された地域に限っておるのですか、それとも申請中のもの、将来発生すると予想されるものすべて含んでいるのですか。その辺はどうですか。

自由民主党1977/04/27

80衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○藏内委員 いま御答弁のとおり、要するに鉱害として認定されておるものに限定されておるわけです。ですから、これから申請をして、鉱害であることが認定されるであろうもの、あるいは北海道その他の地域のようにこれから鉱害が発生してくるもの、あるいは九州筑豊に限らず佐賀、長崎も含めて、すでに鉱害復旧はしたけれども世間で俗に言う第二次鉱害が発生しておる地域のもの、こういうものを含めれば、残存鉱害量あるいは将来予測される鉱害量、発生する鉱害量というもの…

自由民主党1977/04/27

80衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○藏内委員 五十七年の法律の存続する期間内にぜひともやりたい、そのために年々鉱害復旧の予算措置を非常な努力をされてやっておる点は、私どもも非常に多とするところであります。ですから、この努力はぜひやっていただきたいんだが、ちょっと話が飛びますが、御承知のとおり鉱業法によれば、石炭鉱害の賠償請求権は二十年あるわけであります。そういたしますると、少なくとも炭鉱の合理化の最も盛んであった三十四、五年から三十八、九年まで、あるいは四十年近くまであ…

自由民主党1977/04/27

80衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○藏内委員 いま石炭部長からお答えのとおり、現実に五十七年七月までに鉱害復旧するというその意気はまことに壮とすべきものであるが、現実にはこれは非常に厳しいということであり、同時に、いま私が指摘しましたように、鉱害の賠償請求権はとにかく二十年あるのですから、そこでこの二十年の期限、だから、昭和六十年近くまで要するに請求権者があちらこちらから発生してくるとすれば、これはこの臨鉱法というものを存続するか、あるいは別途の形で新しい鉱害復旧の立法…