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自由民主党衆議院参議院
総発言数
688
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 文教委員会13 件・13%
  • 内閣委員会同和問題に関する小委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

688 20 を表示
自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 柴田君に申し上げます。 時間が大分経過いたしておりますので、結論をお急ぎください。

自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 柴田君に申し上げます。 後の質問者の関係もございますので、結論をお急ぎください。

自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 柴田君に申し上げます。 委員会の運営は理事会の協議に基づいて行っております。後の質問者もございますので、結論をお急ぎください。

自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 柴田君の御要望については、理事会において検討いたします。 中川秀直君。

自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 静粛に願います。

自由民主党1979/04/17

87衆議院 内閣委員会 第7号

○藏内委員長 次回は、来る十九日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時五十九分散会

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 これより会議を開きます。 元号法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山花貞夫君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 元号法案を議題といたします。 本日は、参考人として、国学院大学教授坂本太郎君、青山学院大学教授小林孝輔君、駒澤大学教授林修三君、慶應義塾大学講師村上重良君、筑波大学教授村松剛君、以上五名の方々に御出席を願っております。 なお、村松参考人は、所用のため少々おくれて御出席になりますので、御了承願います。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席い…

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 次に、小林参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 次に、林参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 次に、村松参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 以上で各参考人の意見の陳述は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 これより各参考人に対する質疑を行います。 なお、委員各位に申し上げます。 林参考人は所用のため四時に退席されますので、御了承願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村田敬次郎君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 上原康助君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 鈴切康雄君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 吉田之久君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 栂野拳二君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 柴田睦夫君。

自由民主党1979/04/13

87衆議院 内閣委員会 第6号

○藏内委員長 林参考人に申し上げます。 本日は、御多用のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 御退席いただいて結構でございます。 引き続き質疑を続けます。栂野泰二君。