薮仲義彦
会議録に記録された「薮仲義彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,616 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会71 件・71%
- 決算委員会15 件・15%
- 土地問題等に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第七分科会6 件・6%
※ 全 2,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 私も当選以来この災害に入っているのですけれども、災害の委員長さんは強硬な国会対策で有名な腕力家でございますけれども、かって自民党に天野光晴さんというすごい腕力のある方がいらっしゃって、困っている人を救えなかったら法律をつくればいいんだ、これが立法府じゃないかという姿勢で我々は災害に立ち向かってきたわけです。どうか東家長官も、応援団はたくさんいますから、ここは超党派でございますから、困っていることを、あんな寒風吹きさらしている…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 これは防災局長にお願いをしておきます。 来年度からそういうマニュアルを作成なさるということは、私は、非常に大切なことで有効だろうと思います。どうかそれをおつくりになるのには、今砂防課長からお話がございましたように、砂防・地すべり技術センター、あるいは建設省の資料の中にありますけれども、これはもう防災局長は建設省の出身でございますからよくおわかりのように、建設省の土木研究所にも砂防研究室があって、いわゆる堆砂の範囲や何かは研究…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 東家長官に一つお願いしておきます。 と申しますのは、今ハザードマップがございましたけれども、やはり情報を伝達するといいますか、避難をするべき正確な情報を的確につかむということは、我々国民の側から非常に安心できることです。それで、歴代の国土庁長官に私はお願いをしてまいりました。最近の長官で佐藤長官から西田長官、国土庁長官が非常に御熱心にこの努力をしていただきまして、建設省の河川局初め郵政省あるいは気象庁、自治省、あらゆる関係の…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 長官お聞きのとおり、いよいよ来年から全国へ展開しようというところまで御努力をいただいてきておることでございます。どうか長官のお力添えでさらにこのことが推進されるよう、心から期待するわけでございますが、長官の御決意を一言。
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 済みません、これをちょっと長官に見ていただいてよろしいですか。
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 では、質問を次に変えます。 これは、この間の委員会で林野庁に大変御無礼したので、きょうはちょっと林野庁に反論をしていただきたいと思うのですが、台風並びに集中豪雨、これは、九月十日、十一日の伊豆半島を襲いました集中豪雨でございますが、そのときの被害の箇所の図面でございます。これは私は現地落合にも行ってまいりました。前の災特の委員会でも指摘しましたように、決して杉の木はだめだというわけではございませんけれども、今いわゆる林業に従…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○薮仲委員 時間が参りましたので終わります。どうか長官、温かい思いやりと、すばらしい新年が迎えられるように御配慮いただきたいと思います。 終わります。
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号
○薮仲委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事佐田玄一郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号
○薮仲委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、遠藤武彦君及び金子一義君の委員辞任に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号
○薮仲委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 中谷 元君 萩山 教嚴君 及び 星野 行男君を指名いたします。 ————◇—————
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号
○薮仲委員長 この際、東家国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。東家国務大臣。
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号
○薮仲委員長 次回は、来る十二月五日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○薮仲委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今国会も前国会同様、土地問題全般に博識のある委員各位の御指導によりまして、公正円滑な委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○薮仲委員長 これより理事の互選を行います。
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○薮仲委員長 ただいまの佐田玄一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○薮仲委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 遠藤 武彦君 狩野 勝君 金子 一義君 佐田玄一郎君 前田 正君 山元 勉君 和田 貞夫君 平田 米男君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第121回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○薮仲委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土の利用に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号
○薮仲委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○薮仲委員 私は、今回の災害の質問に入る前に、国土庁長官に御報告と御礼を申し上げておきたいと思います。 かねてから私が当委員会で主張いたしました、自然災害から人命を守ってほしいという主張をしてまいりました。それには、ただいまも御指摘ございましたように、適切な情報が、最も重要な時期に確度の高い情報を国民にわかりやすい形で伝達してほしい、特にお茶の間のテレビの画像の中へ防災の情報を流せないか、特に今気象庁もお見えのようでございますが、アメダ…
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○薮仲委員 それでは、今回の災害について質問させていただきたいのですが、与えられた時間が極度に短いものですから、あるいは言いっ放しになるかもしれませんけれども、懸念する問題についてよろしく御理解をいただきたいと思うのでございます。 ただいまもお話しございましたように、今回の伊豆半島南部、この局地的な集中豪雨による被害は平和な部落を一瞬にして大変を災害に陥れました。一市四町にわたったわけでございますが、亡くなられた方四名の方の御冥福を心か…