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立憲民主・無所属参議院
総発言数
6,304 件
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2006/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会73 件・73%
  • 予算委員会27 件・27%

※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,304 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会2006/03/06

第164回 参議院 予算委員会 第5号

○蓮舫君 そうです。

民主党・新緑風会2006/03/06

第164回 参議院 予算委員会 第5号

○蓮舫君 そうです。

民主党・新緑風会2006/03/06

第164回 参議院 予算委員会 第5号

○蓮舫君 こういうデータを基に子ども・子育て応援プランで七三・一を八〇に上げていくんだと目標数値を掲げられているのに、データの見方はいろんな見方があると言われてしまうと、これは苦しいと思うんですよ。やっぱり、この辞められた方、結婚や出産を機に辞められたと大臣はおっしゃいますけれども、辞めざるを得なかった方たちの声を反映しないと、新しく少子化対策の施策を労働の観点から講じるときに現実を誤るんではないかと思う。是非この部分はいま一度御議論を…

民主党・新緑風会2006/03/06

第164回 参議院 予算委員会 第5号

○蓮舫君 様々な観点から当然考えることなんです。そして、実際にもう政治が指導力を持って動かなければ大変な事態になってきている、それが去年十二月のデータで明らかになった人口減少という結果だと思うんです。 今すぐ出生率を、ばんと二・〇一、人口を維持できるまで跳ね上げることはできないんです。だから、施策を講じてゆっくりでも上げていこうという努力、その姿勢が見えるんだったら、この平成十八年度予算案の審議で少子化対策を私は今日取り上げていることは…

民主党・新緑風会2006/03/06

第164回 参議院 予算委員会 第5号

○蓮舫君 一年や二年で結果が出るものじゃないから、だから今講じないでいいんだという議論には絶対ならないと思うんです。しかも、政府はこれまで十年もうやってきているんです。改めてその部分は理解が違うなと考えさせていただきます。 子供の安全を守るのは、野党かもしれませんが、私は民主党じゃなきゃできないんだという思いを改めて強くしております。 以上で私の質問を終わります。 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2006/02/08

第164回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 民主党・新緑風会の蓮舫でございます。 両省に四点ぐらいお伺いさせていただきたいと思います。 まず最初、文部科学省さん。 放課後子ども待機スペース交流活動推進事業、すばらしい企画だと思っております、本当にできればと思うんですが、こういう推進事業をするんであれば、厚生労働省も放課後児童クラブの拡充に更に予算を付けておりますけれども、ここ連携をすれば予算ももっと厚くなりますし、無駄ないわゆる事業、事務というのが減りますので、一緒にお…

民主党・新緑風会2006/02/08

第164回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 児童虐待に対しては、今おっしゃること大変よく分かるんですけど、徹底的に足りないのは、一時保育所とか児童養護施設の予算と人がもう徹底的に足りないんですよね。ソーシャルワーカーもバーンアウトしてしまうようなそれぐらい、もう本当、制度疲労というか、大変つらい状態の中で仕事をさせられておりますので、この部分に予算が付かないと、今担当の方がおっしゃっているものはもう絵にかいたもちになるということは十分お分かりいただけていると思います。 …

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 民主党・新緑風会の蓮舫でございます。 まず最初に、中川大臣に伺わしていただきます。 三十日の夜に出された政府統一見解、十一月十八日の閣議決定を、閣議決定で考え方は是としたが、特定の行為は決定していない。やっぱり分かりにくいんですね。 そこで、詳しく御説明をいただきたいんですが、政府や大臣は、いつの時点まで輸入再開を決定する前と後ろに日本の代表団を派遣する必要があると考えていて、いつの時点から輸入再開の後の派遣でいいとお考えにな…

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 済みません。つまり、十一月の二十二日までは再開前と後に査察を行う必要があるとお考えになられてて、十一月二十二日より後の時点で再開後の査察で大丈夫だと認識でしょうか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 麻生外務大臣にお伺いいたします。 十一月十六日、昨年に行われました日米首脳会談におかれまして、外務省でBSEに関する想定問答集というのも作られましたか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 BSEは外交問題に含まれて作られてますか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 時間のことは私が考えるので、結構でございます。 想定問答集はあったと。で、再度確認さしていただきます。前提付きでも輸入再開日を特定する記述はございましたか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 輸入再開後に日本の調査団を受け入れてほしいと、そういう要請の記述はございますか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 麻生大臣と中川両大臣にお伺いしたいんですが、EVプログラム、あるいは日米家畜衛生条件は、これは十二月の十二日に日米間で合意をされておりますけれども、当然十二日に合意をするということは、それ以前から事務方の作業は行われています。いつぐらいから行われていますか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 いや、外務大臣、その首脳会談の場においてではなくて、外交の事務方の詰める作業として外務省の中でもその十二月十二日に合意がされた日米家畜衛生条件についての作業はいつぐらいから行ってたんですかと。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 家畜衛生条件です。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 大臣、中川大臣、十月末から事務方でいわゆるその家畜衛生条件の文書を作り始めた。それ以降に……(発言する者あり)作業を始め出したと。その間、それ以降に、作業を始めた間に十一月十八日の閣議決定があって、そしてその後の十一月二十二日に状況が変わったと大臣がおっしゃられた。つまり、輸入再開以後の日本の査察団の派遣でいいというふうに決定をされ、これは逐一御報告をされて、同時進行で進んでたんですか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 失礼しました。 つまり、国内ではいろいろな変化があって、それまで、大臣もお認めになられているように、二十二日までは輸入再開前と後に日本の査察団を派遣する必要があると考えていた。二十二日以降は後でいいという御判断になられた。これは当然、事務方で作業を進めているときにどういう文書を、やり取りを作っていくかも積み上げていると思いますから、報告を、常にこの事務方と連携を取りながら、アメリカ側にお伝えする内容は伝えておられたんでしょうか…

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 日本の内閣の決定としての閣議決定をアメリカの農務省にお伝えになられていますか。

民主党・新緑風会2006/02/02

第164回 参議院 予算委員会 第3号

○蓮舫君 閣議決定でこのBSE、アメリカ産牛肉に関して日本が輸入再開を決定した前と後に査察団を派遣をしたいという考え方が決められたと。これは当然アメリカの農務省も、今後輸入再開されたときに結ぶ日米家畜衛生条件の内容として非常に大きなことなんですが、伝えないんでしょうか。