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立憲民主・無所属参議院
総発言数
6,304
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2010/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会73 件・73%
  • 予算委員会27 件・27%

※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,304 20 を表示
民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/29

176衆議院 内閣委員会 第3号

○蓮舫国務大臣 一義的に、検証をするのは所管のところでだと思います。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 特別会計の改革におきましては、宮沢委員が本当に率先してこれまで行ってきてくださって、ある意味引き継がせていただいているという思いを大前提で私は持っております。 今御指摘のとおり、特別会計制度そのものがすべて悪だというのは、これは大きな間違いだと思っています。ある種やはり特定の歳入をもって特定の歳出に充てる、あるいは国が特定の事業を行う、それを一般会計の中でほかの用途に転用されないために区分経理をする意義というのは私…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) まさに今、特別会計の仕分が昨日から始まって、二日目でございます。特別会計のみならず、事業仕分は、結果を想定してその結果に向かって作業を行うものではなくて、実際に作業を行った結果、どのような形になるのかが分かるものだと思っています。その部分では、特別会計の仕分がまだ二日目ということで、全体像で、じゃ、不要じゃないもの、不要なものがどれくらいかというのは、大変申し訳ないんですが、現段階ではお答えかねます。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 端的に答えたいところなんですけれども、やはりないと言いたいところではございますが、去年の仕分、今年の仕分、あるいは各省が国丸ごと仕分という形で省内の行政事業レビューというのを行っていただいて、自分たちの業務が本当に適切なお金の使われ方なのかどうなのかもチェックをしていただいております。これが来年度予算案に反映するべく、今、私どもも、あるいは各省もそろって努力をさせていただいているんですが、非常に残念なことに、その事…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 御指摘のとおりだと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 御指摘、よく分かります。 私どもが事業仕分で行っているのは、予算そのものを実は否定をしているのではなくて、予算に計上された事業、民主党の内閣でそれは決めたものですから、その事業を、目的を到達するための税金の使われ方として果たして適切なんだろうかどうなのか。まあ運用という形になるんだと思いますけれども、本来私たちが求めていた事業の手段の在り方として適切ではないものがあればそれは正していって、翌年度の予算につなげていき…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 予算で決まっていることをどのようにその使い方を運用という形でやっていくのか。そのときに、例えば、どういう事例が適切なのか今にわかには、ごめんなさい、思い浮かばないんですけれども、予算で決まって執行することになっている事業を仕分を通じて見てみると、確かにそのお金を使うための目的を到達するための方法はやられているんですが、その手段として、例えば天下り団体に丸投げをしていて、実はここは民間に競争入札で委託をすることができ…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 行政刷新会議自体が内閣府設置法に基づく行政組織ではないわけで、その下に設置された事業仕分のワーキンググループの決定が法的な拘束力を持つものではございません。ですから、我々がワーキンググループの仕分を通じて決定をしたものを今後政府としてどうするのかは、行政刷新会議から政府に報告を上げます。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 事業仕分の評価結果ですけれども、これは政府の最終結論ではありません。ただ、ワーキンググループとして私たちが事業仕分をした結果の意見の集約として、まとめという形で出させていただきました。この評価結果を踏まえた政府の施策はどうなるかというお問い合わせだと思いますが、それは行政刷新会議による審議、政府内の調整を経まして、最終的に内閣として決定するものでございます。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 仕分の結果が拘束力がございませんもので、仕分で廃止とされたものでも、その後予算は執行されることになると思います。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) いずれにせよ、予算として計上されてその事業は政府が執行しなければいけませんから、執行は続きます。 我々が仕分で見ているのは、今の予算の使われ方を翌年度以降の予算で同じような使われ方がされないように行政刷新をしたいということでございますから、対象にしている事業は今年度のものかもしれませんが、それが来年度に税金の浪費という形で二度と再び同じようなことが起こらないような意見表明をしているところでございます。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 基本的にはそうなると思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 私の認識としてでは、執行されている事業は今年度中はそのまま執行されると思っています。ただ、それは常に行政の側でも、もしそこに税金の浪費というものがあからさまにあるというのを発見した場合には、それをそのまま座視するわけにもいきませんから、それは各省の中で当然調整というのはこれまでもこれからも行われていくものだと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 申請をさせていただく際に雑誌の取材を受ける旨を御説明を申し上げまして、議員活動の記録のためと記載をさせていただきました。今御指摘いただいたように、結果的に院内の議員活動の範囲を超えたものであったことは、これはもう深く反省をして、率直におわびを申し上げます。二度とこのようなことがないようにしてまいりたいと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/28

176参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) 予算委員会で示唆という言葉を私は使わせていただきましたが、これは適切ではありませんでした。これは私の事務所、私の誤解に基づく答弁でありましたので、ここはおわびをして撤回させていただきます。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 小泉さんが人気があるのが非常にわかるぐらい的確な質問をいただいております。ただ一つだけ、人を指さすのはやめた方がいいのかなと、質問のときのスタイルで思います。 今おっしゃったように、国家公務員制度改革をした上で、我々は、衆議院議員選挙のときに、公務員の人件費を二割削減すると約束をしている。公務員だけを下げて果たして彼らの士気が上がるかといったら、私はこれは疑問に思います。我々は、マニフェストの中で、国会議員の数あるいはそ…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 大臣、副大臣は既に一割カットをしていて、今小泉委員がおっしゃったように、政務官の人件費、これを一割カットすると、御指摘になられたとおり、上積み分が手当も入れて大体三万円ぐらいでしょうか。三万円ぐらいでできるできないの話ではなくて、それが本当に内閣としていいのかどうなのか、そこを検討するということは、別に私は特段おかしいとは思っていない。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 間違いないと思います。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 民主党のためを思うのであれば、それは答えというのはおのずとわかるんだと思いますが、ただ、国会で決めることに私が口を出せる立場にないというのは、それは百も承知でお伺いになっているんだと思います。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新)2010/10/27

176衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 どのテレビ番組でも私は一貫して言っているのは、国会がまず決めることだ、それに対して小沢さんは、国会が決めたらそれに従うべきだという話はしています。