蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 四十分、十五時から始まって十五時四十分に関係者全員が退室したという私は情報を得ています。それぐらいですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 同じ総理官邸で十五時三十五分から四十八分まで安倍総理と下村文科大臣が会っています。この後、安倍総理は空白の九分間、次のアポが十五時五十七分です。この間、どこかであなたは安倍総理並びに下村大臣に接触していませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 安倍総理とは接触しましたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 じゃ、そこで今、加計学園関係者にお会いしたということを、メモか何か、あるいは報告はしましたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 二月から三月、あなた、四月より一、二か月ぐらい前の印象で加計学園関係者と会ったと言いますが、これ三月二十四日ではないですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 総理に報告していないという、総理関係のことは明確に覚えていて、それ以外は全部記憶が曖昧ではないんですが、最初の面会は三月二十四日と聞いているんですが、これはなぜ加計学園関係者に会ったんでしょうか、短く教えてください。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 何の案件でお会いをしたんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 具体的な案件が分からないけれども、上京したのでお会いをしたい、つまり、首相秘書官である柳瀬さんと加計学園関係者はそれぐらい密接な関係ということでしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 このバーベキュー等でお会いをした、どなたから紹介されたんですか、加計理事長、学園関係者は。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 つまり、全く紹介されていなくて、何十人もいる、たくさんいる中でお会いをしたその人からアポイントの連絡が来て、案件も分からないで、それでお会いをする間柄なんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 三月二十四日の面会、先ほどあなたは四月二日に学園関係者側から国家戦略特区という提案があったと言いましたが、三月の会合時点で既にあなたから加計学園関係者に国家戦略特区でいこうと助言していませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 三月に言いましたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 つまり、もうそこで既にもう国家戦略特区の話題が出たら、その後の四月二日のアポイントのときに、国家戦略特区でいくと事業者ではないから愛媛県、今治市も行った方がいいだろうと、それを呼ぶように加計学園に提案していませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 そして、その四月二日なんですが、午後はあなたとお会いしています、三時から。午前中は内閣府の特区担当の藤原次長とお会いをしているんですが、藤原次長と加計学園の関係者、今治市、愛媛県とのこの会合をセットを指示したのはあなたですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 あなたが、じゃ示唆したんですね、藤原次長が担当者で、会った方がいいと。セットはしていないんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 三月と四月の加計学園との面会をする間に、あなたは余り詳しくないからといって、獣医学部関係の、獣医師を所管する農水省、大学設置の文科省、感染症対策の厚労省、レクを受けて勉強したと、構造改革特区との違い、国家戦略特区、これ勉強したと言っています。 そうするとですね、四月二日、国家戦略特区は自治体が申請すると認識していたんじゃないですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 いやいや、制度設計は、これはこれまでの構造改革特区と違って、国家戦略特区は、自治体が申請して、議長である総理が決めて、スピード感を持って岩盤規制を突破していくんです。だから、自治体が申請をしなければいけないのに、四月二日の十人近くの会議のときのバックシートに自治体がいるというのはなぜ記憶からぽこっと漏れるんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 いや、あなたの普通は人と違うと思います。 三回目、六月四日に、今治市は特区の申請をしました。その前後に、また加計学園がその申請をあなたに官邸に報告に来る、これは不自然です。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 申請者は自治体で、学部設置の事業者の公募受付、加計学園が手を挙げることになる、ようやく手が挙げられる受付は、その二十か月後の一月四日です。それで、そこに加計学園だけが手を挙げている、途中で京都は排除をされて一校だけに限る、そして前川前文科事務次官がいろいろと行政がゆがめられた、これ全部つながっているんですけれども、そのスタートが四月二日の、あなたが、あなたが加計学園とお会いをした、ここがスタートになって、十年十五回全て却下され…
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○蓮舫君 愛媛県のメモで、これ、加計学園から言われた、安倍総理と加計さんが会食して下村文科大臣がまあけしからぬと発言を言っている。これは、あなた言われましたか。