葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2016/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 以上で宮川君の質疑は終了しました。 次に、吉田宣弘君。
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 以上で吉田君の質疑は終局いたしました。 ————◇—————
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 次に、内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岩城法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。岩城法務大臣。
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 次に、平成二十八年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。盛山法務副大臣。
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局経理局長笠井之彦君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 平成二十八年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。笠井経理局長。
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第190回 衆議院 本会議 第4号
○葉梨康弘君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官の報酬月額及び検察官の俸給月額の改定を行おうとするものであります。 両案は、去る一月十二日本委員会に付託され、昨日、岩城法務大臣から提案理由の説明を聴取し、質疑を行い、これを終局し、直ちに採決を行った結果、いずれも賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以…
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました葉梨康弘でございます。 本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。…
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 それでは、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事門博文君及び山尾志桜里君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 城内 実君 鈴木 馨祐君 吉野 正芳君 逢坂 誠二君 國重 徹君 を指名いたします。 ————◇—————
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 この際、御報告申し上げます。 去る平成二十七年十二月十六日、最高裁判所から国会に、損害賠償請求事件(平成二十五年(オ)第一〇七九号)についての判決正本が送付され、同月十八日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。 ————◇—————
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岩城法務大臣。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————