葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2016/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、城内実君外三名から、自由民主党、民主・維新・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。階猛君。
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岩城法務大臣。
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 次回は、来る二十三日水曜日午前八時四十分理事会、午前八時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房審議官高嶋智光君及び法務省大臣官房司法法制部長萩本修君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局総務局長中村愼君、人事局長堀田眞哉君、経理局長笠井之彦君、民事局長兼行政局長菅野雅之君及び刑事局長平木正洋君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若狭勝君。
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 以上で若狭勝君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 要求しているのは最高裁じゃないですか。まず最高裁。(階委員「いえいえ、法務大臣です」と呼ぶ)では、岩城大臣。
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 ちょっと、まず最高裁から答えさせましょうよ。
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 まず最高裁、ちょっと答えてください。それから法務大臣にも答えていただきますので。(階委員「では端的に」と呼ぶ)
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 これは、まず法曹養成の話も入っているから、政府はというのも入っているわけで。それで最高裁の……
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第190回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 速記を起こしてください。 それでは、岩城大臣、御答弁をお願いします。