P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
1,745 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会43 件・43%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%

※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,745 件中 20 件を表示
自由民主党1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○葉梨主査 これにて鍵田節哉君の質疑は終了いたしました。 午後一時から当分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○葉梨主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について質疑を続行いたします。渡辺博道君。

自由民主党1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○葉梨主査 これにて渡辺博道君の質疑は終了いたしました。次に、滝実君。

自由民主党1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○葉梨主査 これにて滝実君の質疑は終了いたしました。 次に、大村秀章君。

自由民主党1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○葉梨主査 これにて大村秀章君の質疑は終了いたしました。 次に、今田保典君。 〔主査退席、関谷主査代理着席〕

自由民主党1997/02/20

第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○葉梨委員 自由民主党の葉梨信行でございます。 きょうは、午後、三公述人においでをいただきまして、それぞれ大変適切な、また痛切なお話を伺わせていただきまして、心からお礼を申し上げます。 片岡先生にお伺いしたいと思うのですが、その前に、実は私は、片岡先生のお話の中で、立法府と行政府の関係ということに余りお触れになっておられなかったものですから、みずからを戒める気持ちでちょっと申し上げようと思っておりましたが、今、佐高さんから大変痛烈な御批…

自由民主党1997/02/20

第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○葉梨委員 ありがとうございました。 先ほどの片岡先生のお話の中で、行政改革のやり方、アングロサクソンのやり方、それに対しましてドイツやフランスやあるいは我が国、中国などのやり方を対比されました。なるほどなという思いをさせていただきました。感謝申し上げる次第でございます。 行政改革と言いますが、その行政改革を私どもが今、国会の立場で行いますが、行政サービスを受ける国民もその行政改革に参加をしなければ本当のものにならない。そういう意味で、…

自由民主党1997/02/20

第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○葉梨委員 ありがとうございます。 植草先生にお話を伺いたいと思います。 景気に対しまして大変厳しい見方を陳述されましたが、先ほどのお話の中で、今、病み上がりで病後の養生をしている段階だ、それで今は消費主導の景気である、こういうことをおっしゃっておりました。確かに消費はわずかに伸びているかゼロ程度でございますが、私ども新聞で承知している限りは、設備投資が大分一けたの終わりぐらいで伸びておりまして、昨年の秋からこの傾向はしばらく続くんじゃ…

自由民主党1997/02/20

第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○葉梨委員 植草公述人にもう一つ伺いたいと思うのですが、最近の為替動向でございまして、円安に振れておりまして、輸出産業はややいい景況ではないかと思うのですね。これが為替のことですから、また円高に振れるのかさらに円安に行くのかあるいは現在程度で推移するのかによって違いますけれども、今の百二十五円前後の円・ドル相場でしばらく続くとすると、これは景気にプラスに響くのかあるいは中立なのかあるいはマイナスなのか、そこら辺お話を伺いたいと思います。

自由民主党1997/02/20

第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○葉梨委員 自由民主党では、税制調査会で今度の予算が上がりましたら早速、資産デフレの根源であります土地の税制それから証券税制等を根本的に議論をして、来年度に備えようということを今考えていることをつけ加えまして、私の質問を終わらせていただきます。三公述人の先生方、ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○葉梨委員 それでは、ちょっと感想を交えながら申し上げてみたいと思います。 皆様のお話を伺っておりまして、国会の議論は、今、今津議員から、海部内閣、宮澤内閣、大変長い時間審議したので、もうここらで決着をつけるべきだというお考え、また、沼本先生からも伺いました。また、元浜先生からは、もっと国民が参加してこの選挙制度、小選挙区制についても議論すべきじゃないか、まだこなれてないよ、こういうお考えを伺いました。島田先生、吉井先生、いずれもそうな…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○葉梨委員 ありがとうございます。

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○葉梨委員 荒木先生から政治資金の問題でお話ございましたが、公費助成で政党にお金が行くということになって、そうしますと、今度は政党の幹事長とか総裁とかの権限が強くなる、その人柄が立派であればいいのですけれども。そうすると、党の幹部の顔色をうかがったり、党の幹部の独裁につながらないだろうか。そういう意味では、企業とか個人からもしかるべき額をほどほどにちょうだいし、いただいた額についての収支をきちっとするということの方が、一人一人の議員の自…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 政治改革の論議が大分進んでまいりましたが、私は、今まで前国会における政治改革の議論、そしてまた今回皆様が展開していらっしゃる議論を伺いながら、自分なりの考え方を少し申し上げてみたいと思います。 発端はリクルート事件でございました。そして、それに対します自民党の対応、野党の皆さんの対応、そしてまた選挙制度第八次審議会の発足、結論、答申が出まして、そして海部内閣のときに法案が出ましたが廃案になり、またさきの通常国会末期におきまし…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 今、第一の実例を申し上げ、そして公選法がこれにどう対応しているかということを御質問申し上げましたが、さらに大事なことは、同士打ちがあるから中選挙区制を改めなきゃならない、だから小選挙区制にしなきゃならぬ、こういう議論は少し短絡しているのではないであろうか。 ということは、小選挙区制、中選挙区制、比例代表制度、三つの制度的なものがあるわけでございますが、その場合に、比例代表制であれば政策本位の選挙を保障している、傾向としてこう…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 政府が具体的な政治改革の四法案を提案されているわけですから、いろいろな道があった中の一つの道をとったんだよ、その中でというお話と伺いました。そういうようなことで、私は、このほかにもいろいろあるのですけれども、中選挙区制をどうしても変えなければならないということがまだ納得できない、これを申し上げておきたいと思います。 そして、それはそういうことで、抑制策としてどういうものがあるか。私自身も、今山花大臣言われたような問題、汚職と…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 今申し上げました政治資金でございますけれども、政党に政治資金が、公費助成あるいは団体・企業の政治資金が集中するということは、政党組織を握った政治家、我々自民党でいえば幹事長あるいは総裁でございましょうけれども、この方の支配力を強めることになる。それがよく支配するならいいんですけれども、人間が行動することですから、ここで少数、少ない者による支配の危険性も高まってくるのではないだろうかこういうことが心配されるわけでございます。こ…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 それに関連しまして、先ほどの公費助成の問題でございますけれども、政党にも助成をする。一方、私自身は、個々の議員に助成を直接行う、こういうことを御提案申し上げたいと思います。これは何も私自身の案というよりは、そういう専門の学者の先生方の中にそういう御意見の方がいらっしゃいまして、私もこれはよく検討しなきゃならない御提案ではないかと思いまして申し上げる次第でございます。今津島委員からの御答弁もございまして、ごもっともであり、それ…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 私は、この点につきましては自分の勉強もまだ足りないと思います。今津島委員が答弁されたようなこともごもっともでございますが、なおしかし、何かないだろうか、こんなことを考えておりまして、山花大臣、何か御見解ございますか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○葉梨委員 きょうは時間が短くて、いろいろ伺いたい、御質問したいことがありますが意を尽くしませんけれども、きょうの質問の最初から申し上げた中で、今の衆議院の選挙制度は中選挙区制でございます。そのほかに小選挙区制があり、比例代表制がある。この問題、それぞれの制度の成り立ち、相互の関係というものを実はもっともっと突き詰めて考えなければいけないと思うのでございます。 私、ちょっと感じを申し上げますと、この間どなたでございましたか、一五%の支持…