萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第11号
○萩野委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただき、また大変貴重な御意見をお述べいただきまして、感謝にたえません。まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省欧州局長齋藤泰雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、会計検査院事務総局第一局長石野秀世君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 次に、原口一博君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 はい。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 はい、どうぞ。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 ただいまの要求につきましては、後ほど理事会で協議させていただきます。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 では、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 速記を起こして。 申し上げます。もし今答弁できるのであれば答弁をしていただくなり、資料があるならば……(発言する者あり)もしなければ、後にしますか。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 齋藤欧州局長、もう一度答弁をお願いします。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 速記を起こしてください。 齋藤欧州局長に申し上げます。昨日、答弁をするように質問を出しておられるようなんですが、その準備ができておるかどうか。もしできておれば、それを出してください。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 原口委員に申し上げますが、そういうことでございますので、ただいまの要求につきましては、後ほど理事会で協議させていただきます。(発言する者あり) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 速記を起こして。 齋藤欧州局長に申し上げます。それでは、出すような手続をとって、出してください。 原口君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 次に、一川保夫君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○萩野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○萩野委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官安達俊雄君、内閣府沖縄振興局長武田宗高君、外務省北米局長藤崎一郎君及び外務省欧州局長齋藤泰雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、会計検査院事務総局第一局長石野秀世君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕