萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて玉沢徳一郎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○萩野主査代理 次に、財務省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。古本伸一郎君。
第159回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて古本伸一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして財務省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二日火曜日午前九時より開会し、法務省所管及び外務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○萩野委員 公述人の皆さん、おはようございます。朝早くから、個々の委員会では聞けないような話も、また本音の話もかなりお話ししていただきまして、本当に勉強になりました。 貝塚先生には、財政から、そしてまた経済の方が御専門なんでしょうけれども、国の方では社会保障に関しても大変お力添えをいただいておりまして、その分野まで及んでお話しいただき、ありがとうございました。 また、酒井公述人には、何度か私もお話を聞かせていただきまして、こういう状態に…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○萩野委員 私も今、大学の方で介護保険に関与した関係もありまして、介護の方の、特に高齢者の痴呆というものについて、拠点として仙台でやっているんですが、余り言われていないんですが、今世界と比べての日本の介護保険制度の一番の特徴というのは、痴呆を中に入れるか入れないか、それと保険の主体を自治体に置くかどうか、その辺が大きな議論だったんですが、私は、痴呆を入れなければ、やはり日本が福祉先進国としての欧米よりも先に一歩行くと。 外国の方を調べて…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○萩野委員 では、吉野先生、郵便局についてお触れになりましたので、郵便局に集める仕事、これは金融機関、こういうのと関係してくるわけですね、きょうもちょっと触れていらっしゃいました。貸し付けとか審査とか債権管理、こういうのをさせた場合に、一体どういう問題が起こるかというのは、大きい問題だろうと思うんです。 ちょっと考えましたのは、銀行の支店の位置づけ、それから今度は、行員の雇用は一体どうなっていくんだろうか、この辺の不安が非常に大きいもの…
第159回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○萩野委員 この点についてもまだまだ議論いたしたいんですが、まだあとたくさんの質問者の方がいらっしゃいますので、私はこのぐらいにしておきます。 ありがとうございました。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩野主査代理 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩野主査代理 これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、今野東君。 〔萩野主査代理退席、主査着席〕
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて三井君の質疑は終了いたしました。 次に、城島正光君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて城島君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて中山君の質疑は終了いたしました。 次に、小西理君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 時間が来ておりますので、コンパクトに、だれか。——近藤局長。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて小西君の質疑は終了いたしました。 次に、武山百合子さん。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて山内君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩野主査代理 これにて赤松君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺周君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○萩野委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、北方領土返還促進に関する請願一件であります。 本請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じます。また、理事会等におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありま…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————