菊川孝夫
会議録に記録された「菊川孝夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,408 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛13 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 本会議19 件・19%
※ 全 4,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 六割くらい……。
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 今の高率配当の問題でありますが、まだ主税局長は時期尚早だと言い、検討するには早いとおつしやるのですが、資本の再評価ということが一応出された以上には、もうすでにその段階へ来ておるのじやないかというふうに僕は考えるのでありますが、その点は見解の相違で止むを得ませんが、次に考えなければならんのは、この法人におきまして、これは最近の新聞種でありますから、余りここで問題にするのは如何かと思いますが、一つの社会問題になつておりますから…
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 次にお尋ねしたいのは「所得税の改正及び主食等の値上りの生計費に及ぼす影響」、主食以下の、(ロ)、(ハ)、(ト)まで挙げられております。今回の物価の値上りは減税によつて吸収するという説明、これは大分大蔵大臣の財政演説でやられたのだが、このうちで住居費の問題がこれは抜けておるのでありますが、固定資産税の設定に伴つて借家賃が大分上つているのでありますが、この上りのパーセンテージを一つここで考えておられるかどうか。 それからこのほ…
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 今の局長のお話では政府のコントロールする分として挙げられておるのであります。これが又悪循環いたしまして、ほかの物価に対してすべてこれは基幹料金とも言うべきもので、運賃、通信、電気料金というものはこれはすべて物価の基礎になるべき料金だと思いますから、これは影響しないと言うことはそれは一つの強弁だと思います。これは必ずはね返るもので、而もはね返るときには雪だるまのように太つてはね返る。これで以て如何にも減税によつて吸収されると…
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 最後に、先ほどのお答えの税務行政の公正明朗化という点についてなお一層の御努力を願わなければならんと思うのでございますが、私はここで申上げたいのは、下級職員の戦後入つた若い人だちの訓練、訓育ということも勿論大事だと思いますが、より以上に大事なことは、大きないわゆる今問題になつておりまする法人等の課税に当りまして、これが捕捉につきまして公正なる捕捉をせんとし、そしてそういう意図の下に税務署が挙げて活動を開始した場合に、ややもす…
第12回 参議院 大蔵委員会 第5号
○菊川孝夫君 あとの分だけでいいです、前のやつはつけたりです。
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 これはやはり委員会審査省略の要求を認められた理由というのは、緊急性というよりも、この委員会で常に長い間検討して皆でこしらえた法案である。従つて審査省略をしても、これはもう差支えないものであると、そういう理由から審査省略を求められているのだろうと思います。併しその委員会はそういう考え方を持つているかも知れないが、ほかの常任委員会から連合審査ということも考えられないこともない。そういうことからいたしまして、やはり委員会付託とい…
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 どういう……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 それは表面の理由でしよう。国会法のほうの理由は……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 その質問につきましては、すでに新聞でも皆さん御承知の通りに、この繰上支給を求めまして、或いは大臣との交渉をやりました結果、話合いがうまく付かないために、大臣室の前に座り込みをやつているというような、例えば電通省でやつております。従いまして、この問題は、この前に一週間の繰上げをやつておるわけです。その穴があいて来ているわけです。これを何とか政府として、この前一週間やつておるのだからこの穴を埋める方法を考慮して……大臣室の前に…
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 それでいいです。
第12回 参議院 議院運営委員会 第11号
○菊川孝夫君 これは赤木さんのような御議論もございますが、検討というよりも、ただ漫然と検討しているよりも、むしろ院内携帶用の録音機についてというような取締りの、こういう場合にはこうするというようなやつを事務当局で一応考えられて、こういう取締りはこういうふうにしなければならんという規則と言いますかね、簡單な内規でもいいですが、こういうものを考えられて、こういう範囲でやつたらどうかというふうに御提案になつて、早急にこれをして、まあ折角申出も…
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 今加藤君の御発言ですが、第一番の公共企業体労働関係法第十六條二項の規定によつて議決を政府が求めておるのでありますが、その求め方が本当に公共企業体労働関係法の立法精神に則つておるか、それによく則つてこういう形式であるかどうかという、求め方がいいか惡いかということは、この前のときにも論議になつたわけでありますが、先ずその問題を議運でやるのではなしに、その問題が完全に公共企業体労働関係法が運用をされておるかどうかという点から入ら…
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 ちよつと速記を止めてもらいたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 只今各委員会とも非常に案件がたくさん輻湊して来ておりますので、真に自由討議をやりましても、なかなか集まりにくいと思いますので、且つ又各会派とも申込の希望もないようでございますから、加藤君の御動議に賛成いたします。
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 これは事務総長どうですか、院内取締、秩序保持ということはあなたが主になつてやつておられるのですが、そういうものを全部許しても差支えないかということが一つと、アメリカの議会を見て来られてそういうことはどうですか、確かにやらしておるかどうか、これはよく考えないといけないと思う。
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 或る程度の取締りといつては語弊があるけれども、録音は今後たくさん放送会社から来るだろうと思うので、何かちよつとした規定を設けなければならんというようなことがあるのですか。当り障りがありますれば、ちよつとこれは保留されたら……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第10号
○菊川孝夫君 そうです。或る程度のちよつとして取締規則といつても語弊があるかも知れませんが、こういうことをやつてはいかんということを承認して、それを前提として許す。そういうことにしないと……。初めてのことですから……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第8号
○菊川孝夫君 加藤君の御意見でよいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第5号
○菊川孝夫君 ちよつと参考までにお伺いいたしますが、昨日の厚生委員会で緊急なる要務を審議しなければならなかつたということですが、これについては内容はどういうものであるか、その内容についてあらかじめこういう議案について是非とも早くしなければならないというのは通じてあるのかどうか、この点参考までにお伺いいたして置きます。