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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
3,664
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1987/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,664 20 を表示
日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認めます。 これより昭和五十九年度決算外二件について討論に入ります。 昭和五十九年度決算の議決案はお手元に配付のとおりでございます。 なお、内閣に対する警告案文につきましては、理事会において協議の結果、意見が一致したものであります。 案文を朗読いたします。 内閣に対し、次のとおり警告する。 (1) 近時、航空自衛隊三沢基地、新田原基地等に所属する自衛隊機の墜落、同百里基地におけるミサイル不時作動、陸上…

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和五十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十九年度政府関係機関決算書の採決を行います。 第一に、本件決算は、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 多数と認めます。 第二に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 全会一致と認めます。よって、昭和五十九年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決いたしました。 次に、昭和五十九年度国有財産増減及び現在額総計算書の採決を行います。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決いたしました。 次に、昭和五十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の採決を行います。 本件につきまして、異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決いたしました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを香員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、内閣に対する警告について関係国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。栗原防衛庁長官。

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 次に、三ツ林科学技術庁長官。

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 次に、倉成外務大臣。

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 次に、宮澤大蔵大臣。

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 次に、唐沢郵政大臣。

日本社会党・護憲共同1987/07/03

108参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(菅野久光君) 以上をもちまして、関係国務大臣の発言は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十四分散会

日本社会党・護憲共同1987/07/02

108参議院 決算委員会 閉会後第6号

○委員長(菅野久光君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和五十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、総括的質疑第一回を行いますが、質疑に先立ち、まず昭和五十八年度決算における警告決議に対し、その後内閣のとった措置につきまして、大蔵大臣から説明を聴取いたします。宮澤大蔵大臣。

日本社会党・護憲共同1987/07/02

108参議院 決算委員会 閉会後第6号

○委員長(菅野久光君) それでは、これより総括質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党・護憲共同1987/07/02

108参議院 決算委員会 閉会後第6号

○委員長(菅野久光君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 ―――――・――――― 午後一時四分開会

日本社会党・護憲共同1987/07/02

108参議院 決算委員会 閉会後第6号

○委員長(菅野久光君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十九年度決算外二件を議題とし、総括質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲共同1987/07/02

108参議院 決算委員会 閉会後第6号

○委員長(菅野久光君) 本日の質疑はこの程度にいたします。 次回の委員会は明三日午前十時に開会し、総括的質疑第二回を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

日本社会党・護憲共同1987/06/19

108参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(菅野久光君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和五十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、皇室費、国会、大蔵省、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1987/06/19

108参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(菅野久光君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕