菅野久光
会議録に記録された「菅野久光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,664 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1986/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、上田耕一郎君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) 昭和五十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、郵政省及び日本電信電話公社の決算について審査を行います。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) 速記を起こして。
第107回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(菅野久光君) 午前の審査はこの程度とし、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、服部信吾君が委員を辞任され、その補欠として片上公人君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田代富士男君を指名いたします。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 昭和五十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、外務省の決算について審査を行います。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として上田耕一郎君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 他に御発言もないようですから、外務省の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は十一月二十八日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○菅野久光君 私は、大変時間が短いので北海道の鉄道会社の関係に的を絞って、それを焦点にしながら具体的な問題についてお尋ねをいたしたいというふうに思います。 この北海道鉄道会社の経営の問題につきましては、さきの一〇四国会で監理委員会からその収支の見通しが出されました。そして今国会において政府の収支見通しが出されたわけであります。これらの収支見通しについて我が党はさきの国会でも、収入は甘く支出は辛い、この見通しでは新会社の経営はやっていけな…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○菅野久光君 六十六年までと言っている。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○菅野久光君 政府側がこの監理委員会の見通しを修正せざるを得ないというのは、先ほど大臣からもちょっとお答えがありましたけれども、監理委員会は二年間かかっていろいろ試算をしたわけですね、そしてさきの一〇四国会に出して半年ぐらいしかたたないうちに政府の方からこのような大幅な見直しをせざるを得ない、端的なその理由というのは何でしょうか。