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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2017/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 まず、この実態でありますけれども、今辻元議員が言われた以外に、東北の観光を応援しよう、そういう思いもあったというふうに私は承知をしています。そして、同行した職員の旅費、宿泊費、これについては昭恵夫人の私費で支払われているということも承知をいたしております。 ただ、さまざまな問題が指摘されています。そして、総理夫人の取り扱いですけれども、これについては、公務の発令をしていませんので私人という形になっていますので、そこについて…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 教育勅語については、文部次官通牒の発出など戦後の諸改革の中で、これを教育の唯一の根本として神格化して取り扱うことなどが禁止されました。その後、憲法や教育基本法制定などによりその法制上の効力は喪失しており、現在においても同じように理解をしています。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 内閣の一員として、当然、内閣と同じ考え方で取り組まれる、こういうふうに思います。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 いずれにしろ、稲田大臣につきましては、きのうの衆議院本会議で総理が答弁をしましたように、今後とも誠実に職務に当たっていただける、このように考えています。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 明確な時期というのはよくわかりませんけれども、国会で問題になってからです。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 その経緯について、財務省と航空局だったと思います。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 私は知りませんでした。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 私は今、国会で問題になってから知りましたという話をしました。そうしたときに話題になったことはありません。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/15

193衆議院 内閣委員会 第4号

○菅国務大臣 私はそんなことは全くありませんので、発言はしません、どうするかということについては。私は全く、先ほど言ったとおりであります。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/10

193衆議院 内閣委員会 第3号

○菅国務大臣 いずれにしろ、先般の務台前政務官の発言については、国民の皆さんに心からおわびを申し上げたいというふうに思います。 実は、きょうの八時の閣議に本人からの辞任願が提出されましたので、それを閣議で決定をし、閣議の中で長坂氏を政務官に任命することを決定いたし、閣議が終わった後に総理から辞令を交付したところであります。 いずれにしろ、いろいろな意味合いにおいて委員会の皆さんにも御迷惑をおかけしましたことをおわび申し上げたいと思います…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/10

193衆議院 内閣委員会 第3号

○菅国務大臣 どういう経緯で、後任の政務官が、今ここにいないということは事実でありますので、誰が判断をしたかということも、私も正直言って今わかっておりませんので、ぜひ詳細に調べた上で、また御報告させていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/10

193衆議院 内閣委員会 第3号

○菅国務大臣 まず、公人でありますけれども、公人とは、一般に、公職にある人を意味するものであるというふうに承知をしています。 内閣総理大臣夫人は、現に内閣総理大臣の職にある者の配偶者を指す一般的な呼称であって、国家公務員としての発令を要するものではありませんので、公人ではないという見解であります。 また他方で、内閣総理大臣の配偶者であることに鑑みて、必要に応じて、サミットへの同行や要人の接遇、また重要政策に関する会議等への単独での出席な…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/10

193衆議院 内閣委員会 第3号

○菅国務大臣 まず、総理夫人、そこは総理の公務の遂行の補助にかかわる活動ということになっております。その全体が、これは国内外とも飛躍的に多くなっているということはまず御理解をいただきたいというふうに思います。 具体的に明らかにさせていただきたいと思いますけれども、安倍総理が就任してから、総理夫人が同行する海外出張というのは、四年間で二十五回です。さらに、我が国に来訪する外国の要人、この方たちに総理が接遇するのが百四十七回です、これは四年…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/09

193衆議院 本会議 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 森友学園理事長の参考人招致への協力についてお尋ねがありました。 国会での参考人招致の問題については、国会でお決めになることであり、政府としてコメントすべきではないと考えております。 政府としては、本件国有地の売却につきましては、引き続き適切に説明していくことを重要と考えており、その旨、徹底をしてまいります。(拍手) —————————————

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/09

193参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 日頃、委員の地元の岩国飛行場におきましては、今事務方から説明させていただきましたけれども、空中給油機十五機を普天間飛行場から受け入れていただく、そのことを始め、多くのこうした米軍機を受け入れていただいていますことに心から感謝を申し上げる次第でございます。 安倍政権では、沖縄の基地負担軽減のためにできることは全て行う、目に見える形で、そういうことで総理の指示の下に私ども取り組んでおるわけであります。そういう中で、米…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/09

193参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 政府は、明治百五十年関連施策の推進について、昨年の十二月に関係府省連絡会議を行い、二つを柱とした基本的な考え方の方向性を示しました。一つは、明治以降の歩みを次世代に遺す施策、そしてもう一つは、明治の精神に学び、更に飛躍する国へ向けた施策、この二つであります。そういう中で、百五十年関連施策の推進についてを取りまとめました。 これを受けて、各省庁におきましては関連施策の検討を今行っているところでありますけれども、現時…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/08

193衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 私が当時申し上げたことでありますけれども、今、現実、どうなっているかということでありますが、立法府の中で、正副、衆参の議長、副議長を中心に、各党各会派の皆さんからさまざまな意見聴取をいただいているところであります。 政府としては、そうした立法府の皆さんの御議論をまず見守っていくということが、ここは極めて大事だというふうに思っております。 そうした中で結論が出されれば、それをしっかり受けとめて、検討を進めていきたいという趣旨…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/08

193衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 私が申し上げたことも総理が発言をされたことも、ここはまさに一緒のことであります。 天皇陛下は、昨年の八月、国民に向けてお言葉を発せられました。そのお言葉を、政府としては重く受けとめているところであります。 その中で、議員立法という、今委員からお話がありました。議員立法について、そのよしあしについては、政府としての立場でここは申し上げることではないというふうに思っております。 ただ、私ども政府とすれば、負担軽減に対しての陛下…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/08

193衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 先ほど私が申し上げましたように、政府としては、天皇陛下が昨年八月に国民に向けてお言葉を発せられました。その言葉を重く受けとめて、有識者会議を開いて、現在においては公務の負担軽減のためにどのようなことができるのか、予断を持たずに御議論をいただいて、一月の二十三日に、さまざまな皆さんから御議論をいただいて、その論点整理というものを取りまとめていただいたわけであります。 また、国会においては、それよりも以前に、私が申し上げました…

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2017/03/08

193衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 議員立法について、私ども政府の立場で発言することは控えるべきだというふうに思っています。それはあくまでも立法府を中心とする議員の皆さんの考えることだというふうに思います。 ただ、それと同時に、政府としては、天皇の発せられた、国民に向けて発せられたお言葉に対してやはり責任を持たなきゃならないということも、そこも御理解をいただきたいというふうに思います。