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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2018/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2018/03/23

196参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 全く通告もない質問でありまして、政府の立場で答えることは控えたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/23

196参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) ありません。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 六十二条、両議院は、各々国政に関する調査を行い、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる。 第百四条、各議院また各院の委員会から審査又は調査のため、内閣、官公署その他に対し、必要な報告又は記録の提出を求めたときは、その求めに応じなければならない。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 御指摘の憲法の規定を踏まえても、国民の代表である国会の場に書き換えた決裁文書を提出したことは大変ゆゆしき事態であり、政府として大変遺憾であると考えています。 国民の皆さんから厳しい目が向けられていることを真摯に受け止め、財務省において、捜査に全面的に協力をするとともに、このような事態が起こったことについて全容を明らかにするために徹底して調査が行っているところであります。 政府として、今回の御要請にはできるだけ丁寧…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) まず、二十七年四月二日に官邸を訪問したところについては、訪問者の記録が保存されておらず確認できていなかった、これは萩生田副長官が前に答弁をいたしております。 また、入館記録も残っておりません。(発言する者あり)いや、これも、これも何回も答弁しているじゃないですか。官邸の訪問予約届について、訪問予定者の入邸確認後……(発言する者あり)ちょっと説明しているんですから。度々説明しています。外部からの入邸者数は一日当たり…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) まず、本件について御説明させていただきます。 五日に、国土交通省より杉田副長官に、国交省に保存されている文書は書換え前のものである可能性があるという報告を受けたということです。そして、副長官は、国交省に対して、調査、財務省に全面協力を行うよう、そしてまた、財務省に対しては調査を徹底して行うよう、こうした指示をしたということであります。また、その際、財務省においては、まず確認を行うために職員の聞き取りを徹底して、文…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) まず、この文書の書換え問題については国会で大きな議論になっていました。八日の時点で、国会からの要請に対し、財務省において近畿財務局に保管されている決裁文書の写しを提出するという対応については報告を受けておりました。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど一連の経緯について申し上げました。財務省においては、まず職員の聞き取りや徹底した文書の調査などを自ら行った上で、確認できなくて九日に検察当局に協力を依頼した。政府としては、不確実なことを公表するわけにはいかない中にあって判断をされたんだというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) まず、この財務省における文書の書換えについては、行政全体に対する信頼を揺るがしかねない事態であり、大変遺憾であります。 書換えが行われた経緯や目的について、昨日の予算委員会において、総理は御自身の答弁と書換えの関係を否定されていたと私は認識しております。 本件については、国民の皆さんから厳しい目が向けられていることを真摯に受け止め、財務省において捜査に全面的に協力するとともに、このような事態が起こったことについて…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 全くありません。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) ありません。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) そう思っていません。誠心誠意取り組んでいると思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 消費税については、今般、少子高齢化を克服するために消費税税率引上げ分の使い道を見直しをして、子育て世代、子供たちに大胆に投資をする、そして社会保障の安定化にもバランスよく充当してお年寄りも若者も安心できる全世代型の社会保障を実現したい。そうしたことの中で、消費税、その引き上げた結果、経済が腰折れてしまっては元も子もなくなるわけでありますから、消費税率の引上げが可能な経済状況をつくって、二〇一九年十月に引上げを実施…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 経済再生、全力で取り組んでいますから、現在、経済の状況はまさに回復基調にあるというふうに思っています。そして、このデフレ脱却、じゃない状況までこぎ着けることができた、この経済状況、確かなものに推進をして、今申し上げましたけれども、全世代型の社会保障制度を実現をできるような経済状況をしっかりつくっていく、こういうことであります。

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 通告のない質問をずっと続けていただいているんですけれども。 ただ、私どもは、さきの衆議院選挙の際に、消費税についてその使い道、従来ですと四対一の割合でした、それを今度は一対一に使い道を変えさせていただきたい、そして、約二兆円の、社会保障に、子ども・子育てを含めてですね、充てたいということを選挙で戦わせていただいて、勝利を収めさせていただきました。 いずれにしろ、そうした責任、応える必要があるというふうに思っていま…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) まず、幹部人事の一元管理制度は、今委員から御指摘いただきましたように、縦割り行政の弊害を排除して、内閣の重要政策に応じた戦略的な人事配置を実現することを目的として、平成二十六年の国家公務員法改正により導入されたものであります。 そして、幹部職員の任用に係るプロセスでありますけれども、任命権者であります大臣がまず人事評価をするわけであります。そして、適格性審査と任免協議、こうしたプロセスを通じて、複数の視点によるチ…

自由民主党内閣官房長官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 官邸主導というよりも、これは政治主導、そういう考え方の下に行っております。そして、やはり大事なのは、適格性の審査、任免協議のこうしたプロセスを通じて、複数の方の視点によるチェックというのが必要だというふうに思っています。 今後とも、まさに公務の中立性、公正性が保てるような対応をしっかり取り組んでいきたいというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/19

196参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(菅義偉君) 今総理からお話がありましたけれども、まず、五日の日に杉田副長官に対して国交省から書換え前のものである可能性があるとの報告を受けて、そして副長官は、その場で国交省に対して財務省の調査に全面的に協力するよう、財務省に対しては調査を徹底して行うよう指示をした。で、六日の日、私、そうした動きについて報告がありました。 そして、是非ここは御理解いただきたいんですけど、その際、今副長官は財務省に指示していますので、まず財務省…

自由民主党内閣官房長官2018/03/19

196参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(菅義偉君) 私は承知しておりませんでした。

自由民主党内閣官房長官2018/03/19

196参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(菅義偉君) 知りませんでした。