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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2018/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 この点については、柳瀬元総理秘書官がコメントを出しているんじゃないでしょうか。そして、政府としては、現在、関係府省庁に速やかに確認を進めているところであります。

自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 総理が国会で答弁してきているとおりだと思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 既に国会で総理が答弁したとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 所管は私ではありません。 ただ、いずれにしろ、政府としてあのような文書の存在というのは承知をしていないということです。

自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 いずれにしろ、政府としては、そうした文書は承知をしていないわけでありますし、愛媛県のことであります。そしてまた、柳瀬元総理秘書官も、きのうしっかりとみずからの考え方を、コメントを発表していることじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○菅国務大臣 ただ、この問題は、もう何時間、何十時間か国会で答弁をしたことじゃなかったでしょうか。まさに、この改革を進めるために必要なことであったということは事実じゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○菅国務大臣 これについても、私、国会で申し上げております。 森友問題が国会で大きな問題になったので、総理からもしっかり調べるよう指示がありました。当然、官房長官として、関係、理財局そして航空局から土地の売却の経緯等について説明を受けましたし、その際に、公共事業に使う基準で積算して問題ない、そうしたことは承知をしていますし、また、何か問題になるようなことはないということでありました。 通常、説明するのは局長ですし、総括審議官というのは、…

自由民主党内閣官房長官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○菅国務大臣 口頭で説明です。

自由民主党内閣官房長官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○菅国務大臣 説明は、航空局であり、理財局であります。(篠原(豪)委員「ペーパーは見ていたんですか」と呼ぶ)ですから、口頭だったと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○菅国務大臣 誤解があるようなんですけれども、その経緯等、私、説明を受けました。ですから、そういう意味で、書類を見ながら説明ということではなかったです。

自由民主党内閣官房長官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○菅国務大臣 まず、財務省における文書の書換え、そして南スーダンPKOの日報データの件、さらにまたイラクの件、いずれにせよ、行政機関における文書管理や情報開示については、政府の説明責任を果たす上で極めて重要であり、各行政機関においてはきちんと対応していく必要がある、そういうふうに考えております。 いずれにしろ、二度と再びこうしたことがないように、まず、どのような形で、状況の中で、このようなことが起きたかということを、今、大臣政務官のもと…

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 まず、現状でありますけれども、沖縄の基地負担軽減にとって米軍基地周辺の騒音減少は重要な課題であり、そうした近隣住民の皆さんに与える影響をできる限り軽減するために日米で協力して取り組む体制、ここは整えてはおります。 具体的には、日米合同委員会で合意した騒音規制措置により、日曜の飛行訓練を差し控える、あるいは、今お話しいただきましたけれども、特別に意義のある日は訓練飛行を最小限にするというように配慮する、こうしたこととされてお…

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 今委員から御指摘のありました、この活断層や軟弱地盤の存在については、これまでもさまざまな報道があったことは承知をしております。 そして、防衛大臣の記者会見や国会での委員会の中で、防衛省の小野寺大臣や防衛省の政府参考人から、この事態については説明をされているというふうに理解をしています。 いずれにせよ、政府としては、普天間飛行場の一日も早い移設、返還を実現すべく、沖縄県知事からいただいた埋立承認に基づき、辺野古への移設工事を…

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 国政調査権というのは、まさに憲法に規定されている国会の権能であって、政府としても重要と考え、国会の資料要求に対してはできる限りの対応をすべきであると考えております。 いずれにしろ、政府としては、今後、国会の御要請にできる限り丁寧に対応していく必要があると思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 書き換えた文書を国会に提出したことで、結果として国会の審議を混乱させたことについては、大変遺憾なことであると思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 今申し上げましたように、まさに今回の文書の書換えについては、行政全体に対する信頼を揺るがしかねない事態であり、まさにこうした文書を国会に提出したことで国会の審議を混乱させた、このことについては極めて遺憾であるというふうに思いますし、また、全容が明らかになった段階において、このような事態が再発しないよう、信頼回復に向けて全力で取り組んでまいりたいというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 今申し上げましたけれども、こうした書換えについて、行政全体に対する信頼を揺るがしかねない事態であって、政府として、国民の皆さんから厳しい目が向けられていることを真摯に受けとめ、なぜこんなことが起きたのか全容を解明する、そして、明らかになった段階においては、このような事態が再発しないよう、信頼回復に向けて必要な対応策をしっかりとっていきたいというふうに思います。 結果、書き換えた文書を国会に提出したことで国会の審議が混乱した…

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 国会の審議を混乱させた、そしてまた、こうしたことに対しては大変遺憾だと考えておりますし、政府としては、全容が明らかになった段階において、このような事態が再発しないように、信頼回復に向けて必要な対応をしっかりとっていきたいというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 先ほど来答弁をさせていただいていますように、そのような認識であります。

自由民主党内閣官房長官2018/03/30

196衆議院 内閣委員会 第6号

○菅国務大臣 国政調査権は、申し上げるまでもなく、憲法に規定されている国会の権能であり、政府としても重要と考え、国会の資料要求に対しできる限り対応するべき、これは当然のことだというふうに思います。 今回、財務省による文書書換えについては、行政全体に対する信頼を揺るがしかねない事態であり、国民の皆さんの厳しい目線を真摯に受けとめ、そして、国民の疑問に答えられるよう徹底した調査を行っていかなきゃならないと思います。 また、書き換えた文書を国…