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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2018/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 私たちは、昨年の衆議院解散・総選挙で国民の皆さんの圧倒的な支持をいただいております。直面する問題を一つ一つしっかりと対応してこの国を前へ進めていきたい、こう思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 余り心配していただかなくても結構でございます。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 総理の専権事項でありますから、私から答えることは控えます。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) もう既に出発しておりまして。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 通告を受けておりませんので、答えることは控えます。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) いずれにしろ、行政の信頼を失われることにあったということは極めて遺憾だと思いますけれども、それ以外のことについては、通告を受けておりませんので控えたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 今申し上げましたように、行政の信頼を失われる、そうしたことであって、ここは極めて遺憾だというふうに思っております。そして、大臣の下に徹底した調査を行っており、再発防止に向けて必要な対応を取っていく、ここが極めて大事だと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) このような事態が起きたという全容についての調査をし、解明をし、そしてその結果として再発防止に向けて全力で取り組んでいく、このことが大事だと思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 今申し上げましたように、なぜこのような事態が起こったかについて今調査をし、その調査の結果、二度と再びこうしたことが起こらないようにする、このことが役割だと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/17

196参議院 内閣委員会 第10号

○国務大臣(菅義偉君) 今私が申し上げたように、こうした事態がなぜ起きたのか全容解明をし、そして再発防止策をしっかり行っていくことが大事だと思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 私はその現場にはおりませんでした。 議事録を私は見てまいりました。今、阿部委員が言われた当該秘書官でありますけれども、総理に対して、構造改革特区時代について記載した部分から答弁してください、いずれにしても、答弁内容は昨年の答弁と違っていませんとの趣旨の助言を後ろから述べた、こういうふうに私は理解しています。 そして、委員長はこう言っております。今確認いたしました、総理に構造改革特区のことですよということを申し上げただけであ…

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 今、梶山大臣の答弁にもありました。やはり公文書は、国民共有の知的資源であり、将来の国民への説明責任を全うすることが求められている極めて重要なものであるという認識をいたしております。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 まず、本件について、昨日の参議院財政金融委員会において麻生大臣から答弁がありました。福田事務次官から麻生大臣に報告があり、麻生大臣から厳重注意し、次官本人も反省をしている、いずれにしろ任命権者であります麻生財務大臣がきちっと対応していくものである、こういうふうに思います。 私自身としても、財務省が現在置かれている状況を考えて、緊張感を持って行動してもらいたい、このように考えています。 また、政府全体としても、国家公務員は、…

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 財務省の政務官が来ておりますので、政務官に答えさせます。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 先ほども申し上げましたが、任命権者である麻生財務大臣がきちんと対応していくものである、こういうふうに考えています。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 先ほども申し上げましたけれども、政府全体としても、国家公務員というのは、国民全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、かつ、職務の遂行に当たっては全力を挙げてこれに専念しなければならない、そうされています。 国家公務員は、改めてみずからの職務を認識をし、国民の信頼を得られるよう緊張感を持って職務に当たってほしい、こういうふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 政府というよりも国会のことですから、そこは国会でお決めになることだと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 政府とすれば、国会でお決めになったことには従わさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 通常そういう言葉は使っていないと思います。何のことかわかりません。

自由民主党内閣官房長官2018/04/13

196衆議院 内閣委員会 第10号

○菅国務大臣 そこは、理事会で要請があれば、そのようにさせてもらいます。 訪問記録ですよね。これについては、二十七年の四月二日官邸の訪問記録を調べたところ、既に当時の萩生田官房副長官が国会で答弁したとおり、訪問者の記録は、関係規則等に基づき、遅滞なく廃棄する取扱いとなっており、保存されておらず、確認できなかったということを、二十七年に既に萩生田副長官が述べております。 なお、一昨日、衆議院の予算委員会において、総理から、愛媛県、今治市の…