菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2018/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 先ほども申し上げましたけれども、本件のような国家公務員としての服務上の疑いがある場合、この調査については、任命権者の責任においてこれを行うことになっています。そして、事実であった場合における国家公務員法上の懲戒処分、これの対応についても任命権者が行うようになっています。 そういう中で、麻生大臣は、報道されているような内容が事実であれば、セクハラという意味でこれはアウトである、こういうふうに明言した上で調査を指揮しておられる…
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 私としては、そうした聴取された方に十分配慮してやるようにということは、これは最初から申し上げています。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 特別確認はしておりません。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 私も同じであります。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 これも国会で何回となく政府側から答弁があったと思いますけれども、今治市の文書の開示については、今治市が条例に基づいて既に自治体として適切に判断されていることであって、政府としてはコメントすべきじゃないというふうに思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 文書に記載された内容、それを開示することによりどのような影響が生じるかということについては、情報公開条例に基づいて今治市御自身が責任を持って御判断をされることだと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 今治市が非公開とされている文書に何が記載をされているか、これについて政府は承知しておりません。したがって、不利益が生じるかどうかということも、コメントは控えるべきだというふうに思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 不利益かどうかについては、政府としては、何か承知しておりませんので、コメントは控えるべきだと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 今申し上げていますように、何が記載されているかを政府としては承知しておりませんので、不利益が生じるかどうかはコメントすることはできないわけでありますし、仮定の質問にはお答えは控えたいと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 今治市の文書の開示については、今治市が条例に基づいて既に自治体として判断をされたことであって、政府としてはコメントすることは控えるべきだと思います。 そして、今の仮定の質問については、答えることは控えたいと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 先ほど来私もたびたび申し上げておりますけれども、今治市ですよ。その文書の開示については今治市が条例に基づいて既に自治体として判断をされておるわけでありますから、政府としてコメントする立場ではないということであります。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 これは、情報公開条例に基づいて今治市御自身が判断することじゃないでしょうか。ですから、政府の立場としてコメントすることは控えたいということです。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 私も、何回も先ほどから申し上げたとおりであります。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 私はそう思っています。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 そのような事実はなかったと報告を受けています。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 一般論としては、あり得ないと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 一般的にはそう思っております。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 そこは、限度、それぞれによって違うんじゃないかな、実態によって違うのではないかなというふうに思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 私が申し上げているのは、そこは限度があるし、実態がわからない中で、セクハラかどうかということの判断は私はできないと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第11号
○菅国務大臣 お金を出してそういうところに行って、その話の中ではやはり限度があるというふうに思います。そうしたことが全てセクハラにということでは、あり得ないんじゃないでしょうか。