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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 御異議がなければ、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 本日の議事の取扱いについて事務総長より一応御説明申し上げます。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 今事務総長の御説明申し上げた通りでございまして、委員長の報告が済みましたあと、動議が提出されておりますので、この動議について討論があれば討論をいたさなければなりません。次にこの動議に対する採決を行いまして、そうして委員長の報告に対する採決、こういう順序になろうと思います。討論がありますれば、この際各党において……。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 それでは、この取扱いのためにちよつと休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 休憩前に引続き委員会を開会いたします。 先ほど動議の取扱いのことについて暫時休憩いたしたのでありますが、御意見がまとまつたと思いますから、討論のことについて御懇談申し上げたいと思います。野党の方で反対討論がきまりましたら……。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 社会党右派の方は……。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 自由党の趣旨弁明は……。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 それではこの動議の趣旨弁明は鍛冶良作君、各党今お聞きの通り、改進党は高橋君、社会党左派は青野君、社会党右派が池田君ということでございます。 採決の方法は記名投票ということになりますか。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 それから最後に、行政監察委員会の委員長より、中間報告を求めて来ております。れこを許すことには御異議ないと思いますが、ただ本日はたくさん議案もありますので、これは本日でなく、次の定例日にいたしたいと思います。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 ただいまお聞きの通りでございますが、いかがとりはからいますか。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 諸君の御意見は一々ごもつともですが、きようやるとしても、やる順序は、重要法案が終つた最終にやるということにいたしたいと思います。きよう中間報告をやる。やるのは最終にやるということにしておきたいと思います。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 それでは時間等のことは、すでに三時近くにもなつておりますし、相当時間もかかると思いますので、場内においてやる、そういうことにあらかじめきめておきまして、もしそういう点で疑問があるということなら、この次ということにしておいたらどうですか。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○菅家委員長 それでは、さよう決定いたしました。 本日の本会議は三時ということにいたします。本日はこれで散会いたします。 午後二時四十四分散会

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 これより委員会を開会いたします。 明日本会議が開会になりますので、明日の本会議の議事の順序等を御相談申し上げたいと思います。 有田君逮捕許諾要求の件に関しましては、自由党の党議未決定のため、明日までにはもちろん結論が出ることと思いますので、有田君の問題の結論は明日の委員会にいたしたいと思います。明日上程するということは、この委員会で確定したる既定方針でございます。そういたしますと、院の構成に関すそもので翻りますから、有田君…

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。 次に、先般来提案になつております繊維課税の問題でありますが、これは、野党各派から、重要法案であるからぜひ本会議に上程して政府の説明を求め、これに対する質疑を行いたいとの申出があつたのであります。自由党もこれに対して同意がありました。但し、新税だという意味でなく、特別な例としてやりたいという希望的な申出が自由党よりあります。委員長においても、もとより野党各派においても重要法案としてこ…

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 有田問題をやりまして、左派の緊急質問をやり、次に繊維の提案理由の説明と質問を行う。その次に教育中立性の法案が提案されましたので、これも重要法案ですから、明日政府の説明を求め、これに対する質疑を行う、こういう順序で行きたいと思いますが。順序に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 議事の順序は決定いたしました。

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 反対の御意見が多いようでありまして、委員長から申しあげるまでもなく、この問題は、すでに、どこから漏れたかわかりませんが、本日出ました法案と同じものが印刷等に付されて日教組から配布にもなつております。こういう重要な問題は、一日も早く本会議において質疑応答をして、委員会に付託すべきものであると思います。これこそ延引になつては相済まないと思います。やはり本来の姿に審議の中心を持つて行くという精神からいつても、明日本会議に上程する…

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 重大なことですから、あいまいなきめ方をすると、また、院内交渉というけれども、院内において、そのことが議論の的になると思いますから、きようの委員会においては案件を上程するということをきめておくだけで、あとは不測の事態を今から予想したきめ方は今までないのでおかしいと思います。二つのも一のを上程するということに決定いたしておきたいと思います。

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○菅家委員長 それは急ぐ法案でもないので、この二つは次会に……。