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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 それは官房長官にお尋ねになることではないかと思います。会期延長をするということに関してお尋ねになることは、先ほど述べたところでございます。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 土井さんの御質問でございますが、それは、議長はむしろここに諮問しておるのでありますから、発議着たる小澤国会対策委員長からその間のいきさつをお述べ願うのが正しいと思います。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 その問題は、それできまりがついたと思います。 それでは会期延長に対する各党の意見をお述べ願いたいと思います。 〔「質問がある」と呼び、その他発 言する者あり〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 改進党は……。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 社会党左派は……。 〔「質問がある」と呼び、その他発 言する者多し〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 この案件は何べんも取扱つて来ました。皆さんもこの取扱いはよく御承知でございますから、これに対しての御意見をお述べ願いたいと思います。 〔「懇談」と呼び、その他発言する 者あり〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 懇談にしても、もう数回取扱つたことでありまして、質問の要点はわかつておりますから、各党の意見の御発表を願いたいと思います。御発表がなければいたし方ありません。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 社会党右派の御発言を願います。 〔「答弁がないじやないか」と呼 び、その他発言する者多し〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 傍聴の方お静かに願います。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 発言を許さないものを聞くわけに参りません。ルールは守つてもらわなければなりません。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 静粛に願います。土井君に発言を許しました。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 ただいま土井君の御発言でございますが、従来と何らかわつた取扱いではございません。この問題はしばしばこの委員会で取扱いまして、従来と同じような取扱いでございます。すでに質疑が重複するときには、従来も重複したら質疑は行わないことになつております。(「質疑が済んでいない」と呼び、その他発言する者多し)従いまして、すでに討論に入りました。討論を宣告いたしました以上は、委員長は宣告した以上はこれをかえません。(「議事進行」と呼び、そ…

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 小会派に発言を許しました。中村君。

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 ただいま土井君の御発言にお答えしたと同様でございます。従来と何らかわつておりません。 それでは、討論は終りましたので採決いたします。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 ……(発言する者多く、聴取不能)挙手を願います。 〔挙手する者あり〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 挙手多数。 〔「何の採決だわからぬ」と呼び、その他発言する者、離席する者多く、 議場騒然〕

自由党1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○菅家委員長 ……賛成……挙手……(聴取不能) 〔挙手する者あり〕 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然]

自由党1954/06/03

第19回 参議院 議院運営委員会 第77号

○衆議院議員(菅家喜六君) 只今、委員長から御宣告がありました憲政功労年金法案について、簡単に御説明申上げますが、「国会議員として五十年以上在職し、かつ、憲政上特に功績顕著なものとして、衆議院又は参議院において、表彰の議決があつた者には、終身、功労年金を支給する。」というのが、この法案の建前であります。功労年金は年額百万円といたしましたが、その基礎は、これは文化功労年金制度がございます。これは年額五十万円であります。議員の歳費のほうから…

自由党1954/06/03

第19回 参議院 議院運営委員会 第77号

○衆議院議員(菅家喜六君) もう向うは上りました。衆議院のほうは、その日に上りました。前に予備審査をこちらにお願いしてあります。

自由党1954/06/03

第19回 参議院 議院運営委員会 第77号

○衆議院議員(菅家喜六君) よろしいじやないかと思いますが、なお、幸いに事務総長もおいでになりますから、法制的なことを私が申上げるのはどうかと思いますが、先ず私どものほうの考え方としては可能じやないかというようなふうに考えて来たわけであります。