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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 次に、離島振興対策審議会委員指名の件。離島振興法が七月二十二日公布になりました結果、法律第七十二号で、衆議院より七名の審議会委員を出すことになります。なお、一応この割当等について、事務総長より御説明申し上げます。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 これは急ぐらしいので、各党において、月曜日までに議長までその委員名を、割当数によつてお申出願いたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 次に、中央青少年問題協議会委員指名の件。これは、青少年問題協議会設置法が七月二十五日公布になりましたので、衆議院より三名の委員を出すことになります。その割当は、自由党一、改進党一、社会党左派一、これは三名ですから、いたし方がないと思います。これも月曜日までに、割当になりました各党においてはその氏名を議長までお申出願いたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 次に、この前留保になつておりました旧軍港市国有財産処理審議会委員任命につき同意を求めるの件、本件について各党の態度がおきまりになつておりましたら、御発表願います。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 大分御異議がないようなお話でしたが、それではこれもひとつ月曜日までに願います。 それから、ずつと留保になつておりました運輸審議会の委員も、月曜日には協議いたしまして、おそくも全部火曜日までには決定いたしたいと思いますので、それまでに各党の態度を御決定願いたいと思います。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 それでは本日の議事日程について、事務総長より御説明申し上げます。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 そうしますと、私的独占禁止法案の論討時間は、例によつて十分内外……。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 それでは十五分程度ということに決定いたします。 なお、各委員会から緊急上程の申出場がありますので、一応事務総長より御説明申し上げます。これらの委員会から法案が上つて来た場合には、緊急上程をいたしたいと思います。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 これは、労農党をのぞくほかは全会一致です。異なつた場合には、また場内においてやりますが、そういう成案が出、各党に報告になつておる。自由党改進党、社会党左右両派、分自党、各派共同提案の修正案も出ております。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 もしこの通りだとすれば、上程することを御承知願いたい。 ただいまの討論ですが、小会派をこの際認めることについての件をおきめ願います。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 ただいま山中君から御発言がありましたが、このたびのこの法案は、すでに印刷もされておるから、各党に配付になるものと思いますけれども、そういう場合においては、労農党を代表しての発言は許すことはできないと思います。労農党だけ反対で、あとの小会派は賛成ですから……。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 質問はそれでいいと思いますが、討論となると、その会派を代表する討論ですから、……。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 原則をくずすというわけに行かぬ。この前許したのは、そういう、原則のもとに許したわけではありません。いろいろ事情を述べられたので、例外としてこの際は発言を許そうということになつたのです。これをはつきり確認しておきます。討論の場合許すという原則は今まで立つておらない。各党においても、そういうことはあり得ません。各党を代表することは、その党の一致した意見であつて、それに反した投票があつたというお話があつたけれども、そういう例はご…

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 せつかく中村君のお話だが、すでに幾たびもそういうことはこの委員会で取扱つておることで、今急に御発言があつたからといつて、そういう原則を確立することはできません。それで今回の場合も、後ほどこれが緊急上程されて、場内交渉によつて各党が一致して、ただ単に労農党だけが反対だということになると、討論は許すわけに参りません。どうぞそういうことに御了承願いたいと思います。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 そうすると、ただいま事務総長より緊急上程予定法案につき申し上げたうち、確実に上つて来るのは、文部委員会の青年学級振興法案、これは反対討論が野原君と松平君、これはきよう緊急上程いたしたいと思います。それから厚生委員会の二つは、全会一般でありますから上げたい。その他まだ未確定のものに対しては、討論のあるような場合には次会にまわしたい。本日は、場内交渉によつてできるだけやつて、討論のある場合には、次回の本会議で取扱うということに…

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 ではそういう取扱いをいたしたいと思います。法務委員会の方は、先ほど申し上げた通り、刑事訴訟法の一部を改正する法律案は、ほとんど全会一致の共同修正案になつておりますから、労農党が反対する場合においては、その討論は許さないという取扱いによつて緊急上程をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 さよう決定いたします。 なお、本日の本会議は一時半にいたします。次回の本会議は、会期も切迫いたしておりますし、各常任委員会からこまかな法律案がたくさん上つて来るようでありますから、一応月曜日定刻より本会議を開くことに決定しておきます。

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○菅家委員長 しばしばそういう御注意があり、ほとんど毎回のことでありますから、定足数を保つということについては、各党とも議員の出席督励方をお願いいたしておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○菅家委員長 これより開会いたします。 先般留保になつておりました電波監理審議会委員任命につき同意を求めるの件、これは各党の態度がきまつたことと思いますから、この際各党の態度を表明願います。 まず自由党から……。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○菅家委員長 それでは電波監理審議会委員に飯野毅夫君、松方義三郎君を任命することに御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。