菅家喜六
会議録に記録された「菅家喜六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会54 件・54%
- 運輸委員会36 件・36%
- 外務委員会6 件・6%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 ただ、国会法改正小委員会の審議経過とか何とか括弧へ入れるべきです。そうすれば、そういう間違いはなかつた。これは訂正しておきます。これを皆さん御検討願いまして、御質問、御意見等、適当な機会に行いたいと思います。 —————————————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 そこであと、きようは庶務委員会を開きたいと思いますので、全員で御協議願いたいことがありますが、その前に、長谷川君から最後に御発言があるということでございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 御趣旨はよくわかりましたので、常任委員長会議のときに各常任委員長諸君とよく御協議をいたしたいと思います。御趣旨の点においては何ら異議はありません。異議はありませんが、現実の問題を見ますと、予算委員会に行つておりませんと予算委員会の方において支障を来すというので、予算委員会が始まると、各大臣はみな予算委員会にくぎづけにされる。そこで今度の国会法の改正でも、各党から御意見もあつたのですが、各常任委員会で大臣々々と言つて大臣を要…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 よくわかりました。これは参議院との関係もありますから、よく研究することにいたします。 —————————————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 小会派の代表の方が見えておりますが、小会派の代表質問者は、これは至急各派とも全部本日中に出すということになつておりますから、本日中に出していただきたいと思います。時間は二十分以内ということに決定いたしております。どうしてもきよう御決定にならなければ、あすの午前中ということでやむを得ませんが、なるべくなら、各会派ともきよう出たのですから、あなたの方でも御決定願いたいと思います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 質問をやらしてもらいたいという場合には、これは討論の場合にはむずかしいのですが、質疑の場合には、小会派にもそういう機会を与えるべきだという、この会の一致した意見ですから、この次の質疑の場合も小会派が出ることになりますので、あらかじめ人選をしてからこの委員会にお臨み願いたいと思います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 報道陣にそういう協力を申し込むことは別段さしつかえはないと思いますが、新聞社の側から言えば、スぺースの問題になりますから、各常任委員会の記事を予算委員会並に取扱つてくれということを申し込みましても、実際問題としては、なかなか至難じやないでしようか。あのスペースの限られた中で、常任委員会の審議の経過を予算委員会並に費すということは、なかなかできないことではないかと思います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 皆さんの意見がそういうことなら、適当な機会にそういう方法をとつてもいいのですが、実際問題としては、新聞社側としては各常任委員会の重要な法律案は、審議過程は述べなくとも、それだけのものは相当の行数をとつて報道しておることと思います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 これは皆さんの御意見なら、希望を申し述べるごとにしますが、ちよつと無理じやないですか。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○菅家委員長 お話の点は、委員長の方において適当な時期に考えてみたいと思います。 それでは本委員会は一応これでとじまして、あと庶務に関する御協議をいたしたいと思います。 本委員会はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 ————◇—————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 まず第一に、開会式に関する件をお諮りいたします。ただいま理事会を開きまして、旧年末に御了承を得ておいた通り、開会式は二十五日という予定を立てております。事務の方において、宮内庁を通して宮中の御都合を伺つたところ、二十五日でよろしいというので、二十五日に開会式を行う。ついては、式辞はお手元に差上げておきましたので、式次第並びに式辞のことをお諮りいたします。なおこの件について、事務総長…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 今朗読いたしました開会式の式辞について御意見がありましたら、この際お述べを願います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 いかがでしよう。一応これで議院運営委員会としては御決定を願つて、午後一時から参議院の理事と本委員会の理事と合同審議をいたしまして、多少字句について参議院側で希望がありましたらそれを協議することにして、一応これは御決定願つておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 御異議ありませんから、そのようにとりはからいます。 —————————————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 次に、国務大臣の演説並びに質疑でありますが、開会式の翌日、総理大臣並びに各所管大臣の演説ということに決定しておつたのでございます。しかし予算案の印刷がどうしても二十六日一ぱいかかるという政府からの申出もありますので、ただいま理事会においては、予算案が提出されないとするならば、二十六日は演説をとりやめて、二十七日に国務大臣の演説を行う、こういう話合いになつております。これも御異議ないと思いますか、いかがですか。 〔「異議なし…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 御異議ありませんかり、それでは国務大臣の演説は二十七日にこれをとり行いたいと思います。引続いて二十八日より各党の質疑に移ることにいたします。なお、それらの質疑の順位、時間、その他一切のことは、この次の議院運営委員会でとりきめたいと思います。 —————————————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 次に、議席の件について事務総長より御説明申し上げます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 それでは、その件はさように御了承を願います。 —————————————
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 次に、昭和二十九年度の衆議院関係の各予定経費要求の件について、大池事務総長より一応御説明願うことにいたします。なおこの件について、大新聞が大分間違えた報道をしておつたために、何か衆議院の方においては料亭を買い取つて、議員のクラブにでもするかのごとき印象を与えたので、各方面から問合せがあつた次第であります。その件についても事務総長より詳細に御説明申し上げますが、これについては、各党の代表からも私のところへ問合せがあつたわけで…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○菅家委員長 あなたは遅れて御出席になつたのですが、委員長からも前にその件に対して一応御報告申し上げて、それで今御説明に入つたのであります。