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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 さよう決定いたします。次に小会派の割当時間ですが……。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 二人で四十分以内ということにいたして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 時間の割当は、さよう決定いたします。次に発言順位でございますが、これも従来の慣例によりたいと思います。一応事務総長より御説明を願います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 それでは発言順位については、今事務総長より御説明申し上げました通り決定いたします。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 その通りでございます。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 やれます。ただ、一応この三日間のうちに、政府の方からの非公式の話ですが、ちようどギリシャの皇太子がおいでになつて、総理がその三日間のうち、三十日に帰られるので、ギリシャとは特別にまた日本は友好関係があり、特に皇太子がおいでになつたのでありますから、そう長い時間ではないから、その時間をとりたいという話があつたのであります。しかしそのために、まだ時間も正確にならないのに、今お諮りするわけに行きませんので、いずれ三十日なら三十日…

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 それは非公式ですし、三日間ということにきようの運営委員会できまると思いましたので、その間、質問に支障のない範囲において皇太子の方の関係はお願いしたいという意味は申しておきましたが、まだ向うからも、正式にこの日にこうだという意思表示はありません。ただ一応三日間というものはきまると思います。従つてその質問日に支障を来さないようにということは申しておきましたので、御了承をお願います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 次に、改進党の原彪君が、新聞で御承知の通り逝去されました。まことに哀悼の念にたえません。そこで同君に対する院議をもつてする弔詞贈呈の件をお諮りいたします。これは前例もありますので、追悼演説者の人選、弔慰金の贈呈、それから議員一同からの香典ですが、前例によりますと、この追悼演説は、選出県のその区の反対の立場にあつた人がやるということになつております。弔慰金は歳費の一年分、これもきまつております。議員一同からの香典も、一人三百…

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 今までの前例によつて、自由党の三君の中から、大体今のところ佐藤洋之助君に追悼演説をやつてもらうということにとりきめたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 その他、弔慰金は決定しております。議員一同からの香典は、一人三百円という先例でございますから、これもさよう決定いたします。 そこで追悼演説をいつ行うかという点でございます。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 ちよつと懇談いたします。速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 速記を始めてください。 原彪君に対する追悼演説は、明二十七日、国務大臣の演説の前に、壁頭にこれを行うことに決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 次に、NHKテレビ実況中継放送の件について事務総長より一応御説明を願います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 さよう決定いたします。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 次に事務総長より、予備金支出の問題で御説明を願います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 何か、ただいまの国会予備金使用承認要求書について質疑等があれば伺います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議がなければ、さよう決定することにいたします。 —————————————

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 最後に、国会法改正の問題について、一応中間的に御報告を申し上げておきたいと思います。前委員長、前々委員長時代より、当委員会において国会法改正の案件が行われておりまして、従来小委員会を設置して、その審議に当つて来たわけでありますが、大体逐条審議が終りまして、一通り小委員会の案というものが、ある部分は決定し、ある部分は未決定のままで各党におのおの案を持ち帰りまして、さらに検討を加えた上、小委員会をやろうという申合せになつており…