菅家一郎
会議録に記録された「菅家一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 371 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- 半導体3 件
- GX・脱炭素3 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会47 件・47%
- 環境委員会31 件・31%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げたいと存じます。 この度、環境委員長に就任をいたしました菅家一郎でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 環境分野においては、我が国だけでなく、地球規模で取り組むべき課題が山積しております。 気候変動をめぐっては、近年、記録的な高温や豪雨などが各地で相次ぎ、国民生活や経済社会の幅広い分野に影響が及んでおります。脱炭素社会への移行を着実に進め、持続可能…
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事勝俣孝明君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 青山 繁晴君 古川 康君 丸川 珠代君 佐藤 英道君 及び 若狹 清史君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法によ…
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 この際、環境大臣笹川博義君、環境副大臣三ッ林裕巳君、環境副大臣畦元将吾君、環境大臣政務官石井拓君及び環境大臣政務官石原正敬君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。笹川環境大臣。
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次に、三ッ林環境副大臣。
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次に、畦元環境副大臣。
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次に、石井環境大臣政務官。
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次に、石原環境大臣政務官。
第222回 衆議院 環境委員会 第1号
○菅家委員長 次回は、来る二十七日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十八分散会
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 皆様、おはようございます。自民党の菅家一郎でございます。 質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。よろしくお願いいたします。 まず初めに、この十九日、今週火曜日ですか、福島市において、市発注の下水道管路の点検中に、作業に従事されておられたお二人がマンホール内で心肺停止となる事故が発生したわけであります。お一人の方は翌日お亡くなりになり、もう一人の方は入院治療中で、意識不明の重体だそうです。お亡くなりにな…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 是非徹底して、二度とこのようなことのないように対応していただきたいと思います。 次に、冒頭に委員長から視察報告がありました埼玉県八潮市の道路陥没事故については、私も当時、陥没の穴がだんだん大きくなり、運転者の方の救出が困難を極める様子をニュースで見守り、想定外の大規模な事故となったことに強い衝撃を受けたわけであり、お亡くなりになった方に心からの哀悼の意を表したいと思います。 大臣も改正案の提案理由においておっしゃられましたが…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 やはり財政的な予算の確保は重要なので、どうかひとつ、引き続きよろしくお願いしたいと思います。 次に、今後、老朽化した管路が急増する中で、市町村は改正案を受けて充実することとなる点検や修繕、更新等に対応していく必要がありますが、これには、財源の確保とともに、事業を担う人材の確保、市町村の体制を整えることが必要だと思います。 一方で、人口五万人未満の下水道事業における平均職員数は五人であるなど、小規模自治体の職員不足は大きな課題…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 よろしく推進方をお願いしたいと思います。 次は、これまでも、私の地元会津地方を含む地方部では、新たに公共下水道を整備しても、高齢世帯も多い中で接続率がなかなか伸びず、下水道経営が改善されないといった課題があります。さらに、今後は、既に下水道を整備した地域においても、人口が減少していく中で公共下水道を維持していくことが難しい地域が増えていくことが実感されるところであります。 このような中で、改正案において、既に下水道が整備され…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 どうか、大臣、リーダーシップを図って推進していただければと思います。 さて、公共下水道の老朽化対策を進めることは国土強靱化の観点からも非常に重要であります。政府においては、昨年策定された国土強靱化実施中期計画において下水道の老朽化対策や耐震化の数値目標を盛り込むなど、積極的に推進していると承知しております。 一方で、近年の建設資材や労務費が高騰する中で、国土交通省が公表している建設工事費デフレーターによると、直近五年間で下水…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○菅家委員 どうか、国交省全体にも言えますが、その分の増額、予算の増額に向けて、リーダーシップを図って、大臣、よろしくお願いを申し上げ、質問を終わります。 ありがとうございました。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○菅家委員 自民党の菅家一郎です。 質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 大臣がいないのは残念ですけれども、副大臣、よろしくお願いします。 まず初めに、資料の一枚目、首都直下型地震の被害想定、これは平成二十五年十二月、内閣府の資料ですが、これを見て愕然としましたね。 予想は、マグニチュード七・三、全壊・焼失家屋、最大六十一万棟、死者、最大で二万三千人、要救助者、最大七万二千人、避難者、最大七百二十万人、物資の不足、食…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○菅家委員 備える点ですね。これは、先ほど申し上げたように、医療であったり食料であったり、その辺の対応について伺ったわけですが、いかがですか。これも含めての今の答弁なのかどうかですね。