荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 行政監視委員会 第7号
○委員長(荒木清寛君) では、環境省、御退席ください。
第164回 参議院 行政監視委員会 第7号
○委員長(荒木清寛君) どなたですか。
第164回 参議院 行政監視委員会 第7号
○委員長(荒木清寛君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十九日、蓮舫君が委員を辞任され、その補欠として大塚耕平君が選任されました。 また、去る二日、大塚耕平君、小川勝也君及び渡辺秀央君が委員を辞任され、その補欠として主濱了君、若林秀樹君及び大江康弘君が選任されました。 ─────────────
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に政府参考人として、理事会協議のとおり、内閣官房郵政民営化推進室内閣審議官吉良裕臣君外十四名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に参考人として、理事会協議のとおり、日本郵政公社理事藤本栄助君外四名の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、行政の活動状況に関する件について質疑を行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) じゃ、大臣、どうぞ。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 橋本君、簡潔にお願いします。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) はい。御退席ください。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 御静粛に願います。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) もう時間ですよ。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) はい。荒井君、簡潔にお願いします。
第164回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第164回 参議院 財政金融委員会 第18号
○荒木清寛君 公明党の荒木清寛です。 まず、池尾参考人にお尋ねいたします。 今日、市場型金融を拡大をすべきというお話がございました。私も先生の本を読ませていただきまして、間接金融から直接金融へと、そういう単純化した考え方ではないんだということがよく分かりました。確かに日本の事業者の九九%は中小企業でして、そうした企業が直接社債を発行するというわけにはなかなかいかないわけでありまして、私もやはり、更に銀行がしっかり改革、変わってもらわなけ…
第164回 参議院 財政金融委員会 第18号
○荒木清寛君 もう一問も池尾参考人にお尋ねいたします。 エンフォースメント体制についてお話がございました。結局、先生はイギリス型とアメリカ型のどちらを日本としては参考にすべきだというふうにお考えなのか。先ほどのお話ですとそれを十分検討しなさいということでしたので、そうであれば、アメリカ型についてのいわゆる一長一短のお話が先ほどございましたので、イギリスではこのFSA型についてはどういうメリット、デメリットがあるのか、教えていただきたいと…
第164回 参議院 財政金融委員会 第18号
○荒木清寛君 次に、越田参考人にお尋ねいたします。 投資教育を充実をすべしということは全く同感でございます。ただ、それをやったとしましても、なかなか一般投資家からすると、一般投資家といいますか一般庶民からすると、株式取引というのはなかなかそう簡単なものではないと思うんですね。そういう株価の動きを始終見て、あるいはその企業の業績を勉強してというようなことは、なかなか時間もありませんし、大学の経済学部でも出なければ難しい問題だと思うんです。…