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公明党参議院
総発言数
4,266
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1999/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会59 件・59%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%

※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,266 20 を表示
公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鈴木正孝君及び平野貞夫君を指名いたします。 ─────────────

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 法務及び司法行政等に関する調査のうち、前東京高等検察庁検事長に関する調査結果の報告に関する件を議題といたします。 まず、政府から報告を聴取いたします。但木法務大臣官房長。

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 次に、外国人登録法の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。陣内法務大臣。

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1999/04/15

145参議院 法務委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

公明党1999/03/31

145参議院 本会議 第11号

○荒木清寛君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、裁判所職員の定員を改め、裁判官につき判事補の員数を三十人、裁判官以外の裁判所職員の員数を十九人、それぞれ増加しようとするものであります。 委員会におきましては、司法機能の充実強化に向けた裁判所の取り組み、司法制度をみずから改革する…

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十三日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として円より子君が選任されました。 また、去る二十六日、竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として真鍋賢二君が選任されました。 また、昨二十九日、井上裕君及び今井澄君が委員を辞任され、その補欠として斉藤滋宣君及び千葉景子君が選任されました。 ─────────────

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に円より子君を指名いたします。 ─────────────

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。陣内法務大臣。

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、真鍋賢二君及び有馬朗人君が委員を辞任され、その補欠として久野恒一君及び脇雅史君が選任されました。 ─────────────

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 円より子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。円より子君。

公明党1999/03/30

145参議院 法務委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) ただいま円より子君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕