日本社会党参議院
SPEAKER
荒木正三郎
会議録に記録された「荒木正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,762 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
教職員組合中央執行委員長1948/06/18
第2回 参議院 予算委員会 第33号
○公述人(荒木正三郎君) それでは本年度の予算案について所見を申上げたいと思います。 先ず私は勤労階級の立場に立つてこの予算案を檢聞いたしたいと、かように考えておるのであります。初めに結論的にこれを申上げますと、この予算案は勤労階級の犠牲と負担において組立てられたものであると考えて、全面的に反対をする者であります。今日本が直面しておるインフレを克服して経済再建を図るためには、勤労階級の生活を確保することが根本條件であると思うのであります…
日本教職員組合委員長1947/10/01
第1回 両院 決算委員会合同審査会 第2号
○荒木正三郎君 私は日本教職員組合の荒木であります。初めに私の立場を申上げたいと思うのですが、この公務員法案に対しては絶対に反対の立場を取るものであります。そこで初めにその理由を申上げたいと、かように考えております。 この法案が國民の輿論の檢討を受けていないということを申上げたいのであります。官吏独善、それによつて最も迷惑を蒙むつたのは國民でありまして今度國民は官吏を國民の支配の下に置こうと考えておるのであります。ところがその國民にこの…