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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
1,758
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2010/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会74 件・74%
  • 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%

※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,758 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/03

175衆議院 内閣委員会 第1号

○荒井国務大臣 機能を付加することも含めた状況でございますので、それも含めて現在国家戦略室の機能について検討をしているというところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 ただいまの案件でございますが、六月の九日でありましたでしょうか、読売新聞から私の事務所費問題で架空ではないかという指摘がございました。その結果、この件が架空ではないということを立証するために領収書を提示いたしました。この結果、架空ではないということが理解をされたというふうに考えてございます。 ただし、この領収書の中に不適切なものがあったのではないかという御指摘がございましたので、監査法人やあるいは弁護士事務所に調査を依頼…

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 訂正内容は、領収書の数字の読み間違い、あるいは誤記載、収支報告後保存すべき領収書の紛失、私用で購入した物品の領収書の混入でございます。 主な原因でありますが、仕事が多忙の中、秘書が支出後ある程度時間をかけてまとめて処理をしたため、誤読が発生したり、私用のものが錯誤により混入したり、領収書の保存状態が悪くなったりという原因でございます。 今後は、会計帳簿入力作業に対するダブルチェック体制が万全でなかったことも原因でございま…

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 訂正内容は一件ずつ公開すべきとの御指摘でございますが、法令で求められている以上の公開を行うことは、今後の議員の皆さんの政治資金に関する説明責任にも影響を及ぼすものと思われますので、扱いは理事会で御議論にゆだねたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 二百二十三番だったでしょうか、第一議員会館のそういう番号だったと思いますが、もう三、四年ぐらい前になりますから、正確には覚えておりません。

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 それは全く違います。 阿久津さんは、私が国対委員長代理をしておりまして、国対関係は私は初めてでございましたので、阿久津さんは国対関係が長い方でございまして、あえて阿久津さんに政策秘書として国対関係の仕事を手伝ってほしいということで、当時、国対は毎朝会合を持っておりました。その場に毎朝、時にはそうでもない場合もありましたけれども、ほとんど国対の朝の会合の開かれるときには阿久津さんが参加をしていただいて、私に適切な助言などを…

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・経済財政政策)2010/08/02

175衆議院 予算委員会 第1号

○荒井国務大臣 私の後援会の会合や、あるいは国のかたち研究会の会合でございます。

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/15

174参議院 本会議 第28号

○国務大臣(荒井聰君) 山口代表にお答えいたします。 私の事務所費問題の件ですが、昨日、衆議院本会議で答弁させていただいたとおり、御指摘の点を含め、現在、弁護士事務所や監査法人等において厳正かつ客観的なチェックを受けているところでございます。その結果を待って、必要な部分は修正することといたしてございます。(拍手)

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/15

174参議院 本会議 第28号

○国務大臣(荒井聰君) 西田議員から六問いただきました。 まず、事務所を府中市に置いた理由についてのお尋ねでありますが、当時は府中の友人宅しかお願いできる心当たりがありませんでしたので、ここにお願いをした次第でございます。菅総理の地元であることとは全く関係がございません。 次に、公団住宅の規則違反ではないかとのお尋ねでありますが、府中の事務所は選管からの郵便物の受領などのため利用していたもので、一定の区画を専有的に使用していたわけではあ…

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/14

174衆議院 本会議 第36号

○国務大臣(荒井聰君) お答えいたします。 府中に私の後援会の事務所をなぜ置いたのかという御質問でありますが、政治団体の事務所を東京に置きましたのは、私が北海道だけではなく東京でも活動していたからであります。また、府中市に置いたのは、事務所の機能を担っていただける場所が当時からほかに心当たりがなく、私の友人である幼なじみの方が快く引き受けていただいたからでございます。 次に、備品計上についてでありますが、六月十一日の会見において既に御説…

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/14

174衆議院 本会議 第36号

○国務大臣(荒井聰君) 私の事務所費問題でありますが、先ほども申し上げたとおり、現在、法律事務所や監査法人など第三者による調査を行わせていただいてございます。客観的に御判断いただいた上、必要があれば速やかに訂正をいたします。 ところで、当該政治団体は、昨年の秋、解散をしておりまして、政治資金管理団体と統合をいたしました。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/14

174衆議院 本会議 第36号

○国務大臣(荒井聰君)(続) これは、徹底したクリーンな会計処理を行うためには、もはや事務所の秘書が片手間に会計処理をできる限界を超えたと判断したからでありまして、北海道の専門的な知識を持った職員を雇用し、そしてさらに、登録した公認会計士の監査を受けているところでございます。 以上です。(拍手) —————————————

民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・少子化対策・経済財政政策)2010/06/14

174衆議院 本会議 第36号

○国務大臣(荒井聰君) 私の事務所費問題でございます。 さきに既に御説明を申し上げましたように、現在、法律事務所及び監査事務所でその内容をチェックしているところでございます。その結果を待って、必要な場合は修正をすることとしてございます。(拍手) —————————————

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 荒井聰でございます。 総理、総理にお尋ねしたいんですけれども、二月七日の予算委員会で、枝野君の質問に対して柳澤厚生労働大臣が答えておられますね。産婦人科医が少なくなっている、それに対してどういう見解かということを枝野議員がお尋ねになりました。これに対して柳澤国務大臣は、産科は、先ほど私も触れましたが、出生数の減少で、医療ニーズがはっきり低減しているということの反映というふうに承知をしていますと答えています。これは違うんじゃな…

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 出生数が減少しているから産婦人科医が少なくなっている、そういう見解を持っていたのでは、少子化率なんて改善できないですよ。 どうやって出産の機会をふやしていくのか、そして、そのための、安全ネットといいますか、セーフティーネットというか、お母さんたちが安心して産めるような環境、育てやすいような環境をつくっていくのか、そこが大事なんですよ。それを、出生数が減っているから産婦人科が減るのは当然だという考え方をしていたのでは、いつまで…

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 出生数が減っているからというのがあたかもメーンのように柳澤厚生労働大臣は答えられたんですよ。もしも、メーンの理由が、厚生労働大臣が、本当に産科のお医者さんの仕事が厳しい、あるいは診療報酬がそんなに高くないということを本当に理解していれば、そういう答えになったはずですよ。 さて、それで、今、総理は、産科の診療報酬を引き上げることも検討すると言いましたから、ぜひそうしてほしいと思うんです。 ところで、地方の医療過疎というか医療の…

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 これはニューヨーク・タイムズです。このニューヨーク・タイムズの一面に、皆さんのお手元にあると思いますけれども、一面それから五面に、これだけでかい夕張の記事が出ています。この夕張のニューヨーク・タイムズの記事の中でこういうふうに報じています。 数え切れないほどの自治体に対して、夕張市を見せしめにしている政府の態度は、夕張市民の怒りを買っている。夕張のような自治体が政府の援助金に頼らなくなると、自分からコスト削減に臨むというのは…

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 私は、そういう点を全く無視して、全部夕張の責任だというのは言い過ぎではないか。政府は、ちゃんともっとその点をしっかりと分析をする必要があるんじゃないですか。総理の見解を問います。

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 私は夕張市に責任がないとは言っていませんよ。だけれども、国や道にも責任があるでしょうと言っているんです。 例えば、総務省の市町村別決算状況調を調べてみますと、夕張市への地方交付税額はこの十年間で七十三億から四十三・五億になっているんです。地方交付税は、どこの市町村でもそうですけれども、大幅に減額しています。どこの市町村も今厳しい財政事情に陥っているんですけれども、その厳しい財政事情の原因になっているのは、二〇〇三年から二〇〇…

民主党・無所属クラブ2007/02/13

166衆議院 予算委員会 第7号

○荒井委員 今、二〇〇三年、二〇〇四年の地財ショックと言われているそのものに対する政府の見解、それをちょっとお聞きしたいんですけれども、総理、どうですか。