荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 玄葉大臣もいいですか。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 次に、平井たくや君。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 静かにしてください。静かにしてください。どうぞ。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 後刻、理事会で検討いたします。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 静かに。静かにしてください。どうぞ。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 では、速記を起こしてください。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 速記を起こしてください。 本件については、先ほど、お昼の理事会で、理事の皆さんからいろいろ御議論をいただいて、その結果、私が、今回については古賀参考人についての招致は取りやめにするということを決めさせていただきました。 引き続き、どうぞ質問を続けてください。
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 平井たくやさんの質問時間が続いていますので、そのままお待ちください。 暫時休憩いたします。 午後三時二十二分休憩 ————◇————— 午後三時四十八分開議
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、理事をして御出席を要請いたさせましたが、自由民主党・無所属の会、公明党及びみんなの党所属委員の御出席が得られません。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび内閣委員長に選任されました荒井聰でございます。 当委員会は、内閣の重要政策に関する問題を初め、経済財政政策、科学技術政策、少子高齢化への対応、男女共同参画社会の実現、食品安全の確保、さらには治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管しております。 私は、当委員会が果たす役割の重要性を認識し、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員…
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 石関 貴史君 泉 健太君 大島 敦君 津村 啓介君 村井 宗明君 及び 塩谷 立君 を指名いたします。 ————◇—————
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 内閣の重要政策に関する事項 栄典及び公式制度に関する事項 男女共同参画社会の形成の促進に関する事項 国民生活の安定及び向上に関する事項 警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 この際、仙谷内閣官房長官、岡崎国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣、片山内閣府特命担当大臣・地域活性化担当大臣、松本内閣府特命担当大臣、海江田内閣府特命担当大臣・宇宙開発担当大臣、玄葉国家戦略担当大臣・内閣府特命担当大臣及び蓮舫内閣府特命担当大臣・公務員制度改革担当大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。仙谷内閣官房長官。
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、岡崎国務大臣。
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、片山国務大臣。
第176回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、松本国務大臣。